2017年12月06日

国会議員たちも圧倒、感動! 真の母と2世圏と1万名の熱気!! 《徳野会長》4



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徳野会長の愛知・大阪1万名大会の勝利報告、今日は最後となります。

大会に参加した国会議員の、食口顔負けの素晴らしい感想が紹介されていますが、
その中で、1万数千名の熱気、若さ溢れる2世・青年たちのパフォーマンス、
そして神の独り娘・真のお母様の素晴らしさが証しされています。



多数参加した国会議員とその感想

第4の柱は、多数の国会議員が参加したことです。

特に愛知は、現職が5人、前職が2人参加しました。
そのうち6人は、お母様のみ言を最後まで聴かれ、
救国救世基盤の造成に向けた大きな象徴的条件になったと確信しています。

また大阪では、本会議のため大会には参加できなくても、
夜の祝勝会に駆けつけられた国会議員がいました。


お母様にお会いするのが6度目というある国会議員は、
次のように感想を述べられました。

「お目にかかるたびに『真のお母様』という言葉が
自然に出てくるようになりました。

来賓の挨拶でも申し上げましたが、韓総裁より
4年前の2013年10月にホテルで初めて面会する貴重な時間を頂きました。

その時、緊張している私に、真のお母様は、
『原理を学び、国民を指導し、伝道できる
そのような国会議員になってください』
と励ましてくださったことを覚えています。

そして、その後、二度、韓国での国際会議にも
足を運ばせていただきました。
いつもにこやかに迎えてくださり、母親のようなお方であられました。

お母様のおかげで今日の私があると確信しております。
今後も、韓鶴子総裁が指導される家庭連合の皆様と共に
真の家庭運動を展開しようと決意しています」



またもう1人の感想には、次のようにありました。

「会場が満員であふれる熱気にびっくりいたしました。
最前列でしたので、平日にこんなに人が集まるものだろうか、
どんな人たちが来ているのだろうかと、
何度も後ろを振り返りました。
そして、若い世代の多さにまた、びっくりしました。

隣の同僚議員に『おい、この体育館で端から端まで
ぎっしりと人で埋まった行事なんて見たことあるか』
と互いに振り返り、周りを見渡しました。
すごい力を感じました。

若者の規律あるパフォーマンスに圧倒されて涙が出るほど感動し、
宗教の力、韓総裁を慕う信仰心の表れを感じました。

『家族のチカラ』のテーマは本当に素晴らしいテーマであり、
『世界平和統一家庭連合』にふさわしい内容でした。

韓鶴子総裁という、たぐいまれな世界的指導者をもっておられる
世界平和統一家庭連合の未来は、前途洋々であると確信いたします。

正しい国家観は、『健全な家族』とその力なくしてはできません。
道徳心の醸成も家族の力であります。

私は今日、韓鶴子総裁のメッセージを聞いて、
イエス・キリストの起こしたキリスト教が、313年には公認されるに至った
経緯をお聞きし、迫害の中にも真理があると確信いたします。

また、人類に真の父母が出現しなければならないと強調され、
そして、韓総裁が人類の真の一人娘であると宣言されました。
深い宗教的意味はまだよく分かりませんが、人類の『真の父母』という
概念からすれば、天の独り子、独り娘がいてしかるべきだと思います。

エンターテインメントは涙が出るほど、感動いたしました。
これからも良きご指導を賜りますようお願いいたします」



また、大阪大会で、ある国会議員は来賓挨拶の時、

「韓総裁は、日本に来られて大会をされ、
今日、この大阪で150回目を迎えます」


そのように紹介したのですが、
お母様は大変喜ばれました。

中和新聞およびU-ONE TV 
世界平和統一家庭連合会長 徳野英治
「愛知・大阪1万人大会の勝利報告」より



「徳野会長が語る、愛知・大阪1万名大会のどえらい恩恵」の第4弾、
5本の柱の中の第4の柱を紹介しました。

昨日、最初、今日紹介している国会議員に関する
内容についても紹介したのですが、
徳野会長のビデオメッセージを見ると、
細かい感想を紹介しておられ、とてもよかったので、
書き起こして、今日、改めて記事にしました。

徳野会長のメッセージ、愛知・大阪大会の5本の柱は

1 真のお母様のみ言の7つのポイント
2 先輩家庭に愛と心情を投入されたお母様
3 愛知・大阪大会における数的結果
4 多数参加した国会議員とその感想
5 精誠がにじみ出たパフォーマンス

紹介は順序が前後しましたが、このような内容でした。


徳野会長が報告されていたように、
国会議員をはじめとするVIPは、愛知大会150人
大阪大会には100名参加されたとのことでした。

このように基盤がどんどん作られるのは、
とても素晴らしいし、とても希望的なことです。
しかし、何よりも、それ以上に一番重要なのは、
今この時、「私」が「私の家庭」が何をすべきなのか、です。

真の御父母様を通して、曲りなりにも
「神氏族メシヤ」という称号を与えられている私たちです。
悔いのない歩みをしていきたい、と思わされるのです。




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posted by ten1ko2 at 10:10 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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