2018年02月11日

私たちは老いる暇がありません(笑)!! 《真のお母様のみ言》 



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私たちの使命は何なのでしょうか?!

真のお母様が、HJ天苑の公職者たちに、
使命を悟らせてくださるようなみ言を語っておられます。


私が今回、韓国・日本・アメリカを
神韓国・神日本・神アメリカとしたのは、
神様に侍ろうということです。

神様を知ることにとどまらず、神様に侍る
家庭、氏族、国、世界にならなければなりません。



そのため、全ての機関で
父母様を知らせなければなりません。
6000年間、天の父母様が待ってこられました。
ですから今やはっきりと示さなければなりません。

この国が生きる道も、真の父母様に侍ることであり、
至る所において、幼稚園から
教育をしなければなりません。

皆さんはこの一時代にだけ生きる人々ではないでしょう。
過去・現在・未来に責任を持つべき
位置にいるというのです。

皆さんの先祖も解怨してあげるべきであり、
そのためにこの清平修錬苑が貴い場所なのです。



聖霊が何か知っていますか?
聖霊、母です。母。

2000年キリスト教徒たちが
待たなければならないものは、
母を待たなければならないのです。

独り娘が誕生してこそ、
再臨のメシヤが真の父母となるのです。

今や、キリスト教のみならずイスラム教が、
私を真のお母様、独り娘として受け入れています。



また、私がこの頃、何と言いますか?
孝情、孝情文化革命です。

そしてあらゆる芸術分野、音楽、美術など
全ての面で孝進お兄さんが先立ちました。
心情から湧き出る、天の父母様を愛し、誇り、
敬い、慕う、多くの名曲を作りなさいということです。

そして世界的に有名な人々がそのような
インスピレーションを得ることができる環境圏で、
そのような美しい音楽が出てきたのです。
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この天苑団地がそうです。
天が臨まれる場所です。
実体聖霊の役事がおきている場所です。

ここに一度来るようになれば、
故郷の心情を持つようになります。

毎日毎日の生活が、
喜びと歓喜の生活をするようになればそうなるのです。

皆さんは老いる暇がありません。
私が今老いたでしょうか。

私は今、そのような心情で生きています。


清心国際青少年修錬苑
孝情文和苑視察
天一国5年天暦11月23日(陽暦2018.1.9)



私たちの使命は、
真の父母を伝え、
孝情文化を伝えていくこと。

『孝情』という言葉は、
韓国語にあると思いましたが、
韓国では、孝道という言葉は使っても、
この言葉はないそうです。
日本では、孝行ですね。。。

すなわちこれは、真のお母様が初めて語られた言葉です。
お父様が聖和されてから3年間、
侍墓生活をされた土台で生まれた言葉です。

ですから、『孝情』とは
私たち食口が持たなければならない、
アイデンティティーであるといえるのではないでしょうか。

「老いる暇がない」とにこやかに語られるお母様。
しかし、地上でお父様が残した宿題を果たすために、
一日一日、いや一分一秒、どれほど深刻な思いで、
み旨をなしておられる真のお母様でしょうか。。。

真のお母様が今、地上におられることが奇跡です。
その時代に私たちもともにいるということも奇跡です。

だからこそ、悔いのないように、真のお母様と一つになって、
今の天の願いを果たしていきたい。。。
そのような思いをもって、歩んでいきたいと思うのです。





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posted by ten1ko2 at 08:49 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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