2019年07月03日

いつも天の父母(神)様と共に! 南アフリカ、米ラスベガスから帰国、勝利大会のみ言



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南アフリカ、ラスベガスでの大きな勝利をもって
帰国された真のお母様。

先日、韓国で行われた、勝利報告大会
におけるみ言を紹介します。


天の父母様が共にいて下さることを感じました。
創造主、天の父母様が皆様を見つめる時に、
何を注文すると思いますか。

地上生活は永遠ではありません。
私たちは創造主天の父母様がいらっしゃる永遠なる世界、
天上世界、そこに向かって誇らしく堂々と
天の父母様にお会いできる資格を得ることができました。

けれども問題は神様の祖国、宗主国(中心国家)である
この国が責任を果たさないといけない。
過去2000年前、選ばれたイスラエル民族の中で
天の父母様はみ旨を成し遂げるために
独り子イエスキリストを送って下さいました。

そうするならばその民族は独り子と一つになった立場で、
独り子が真の父母の立場で生きるように
協助しなければなりませんでした。
その日のために天は多くの預言者、
洗礼ヨハネを立てて準備させました。
しかし、彼らは責任を果たせませんでした。

2000年後、6000年ぶりに独り娘が誕生しました。
再び来ると、再臨メシヤの前に独り娘が現れなければ
真の父母の立場に行くことができません。
それで天は、苦労が多かった歴史路程を通じて
あなたが6000年ぶりに私の娘だと主張できる娘を
誕生させ、彼女を通して1960年
真の父母の立場に行くことができました。

6000年間人類が待ち望んだ真の父母、
天の父母様があなたの夢を叶うために
6000年間待ちに待った真の父母、
その真の父母を迎えるための環境圏を
天は準備して来られました。

過去2000年前、イスラエル民族を通じても
天が準備しました。
そうするならば天の父母様の宗主国となるべきこの国が
アフリカより劣ることができますか。
それではどうすれば良いでしょうか。

この国のキリスト教の歴史を見たときに再臨メシヤを
迎えるために天が多くの準備をされたことも事実です。
ナ長老、パク長老などの人々が努力しましたが、
彼らは自分の使命が何かを知りませんでした。

救世主、真の父母を知らないといけませんでしたが
知りませんでした。彼らは全て流れてしまいました。
この国の大型のキリスト教会の人たちも
悟っていないのです。どうすれば良いでしょうか。

天はこの一時のために多くの義人たる大物達を
準備してきたと伝えてきました。
皆さんが堂々と知らせないといけません。
この国の大型教会に行って、独り娘、真のお母様が
いらっしゃるのに、あなた達は何をしているのかと。
何故このような話しができませんか。

そのように話せる環境を世界的に今持ってきました。
皆さんによって恥ずかしい者達として
歴史に残ったらいけません。
過去2000年前イスラエル民族のように
この韓民族が過ちを残した民族になってはいけません。

皆さんは堂々とこの国の主人は天の父母様であり
私たちの真の父母であり、私たちが祝福を受ける道は
真の子女になるべき道のみであることを
堂々と叫ばないといけません。

政治の力、経済の力は永遠ではありません。
私たちは永遠にいらっしゃる天の父母様が
共にいらっしゃる実体として
独り娘、真のお母様と共にいるのに何が恐ろしいですか。

今日皆さんに話したい内容は、
皆さんによって可哀想な人々が歴史に残ることが
無いようにお願いします。知らせて下さい。
皆さんの周辺に名だたる宗教団体あるいは
牧師がいるならば堂々と討論し、何を待ちながら
準備していたのかを聞いてみて下さい。

キリスト教だけではありません。
他の宗教団体も同じです。
宇宙の主人である創造主天の父母様を父母として侍る
この運動こそ、全ての宗教が生きる道であることを
知らせないといけません。わかりましたか。


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2019.6.29
天地人真の父母様勝利帰国
2019神世界安着のための世界巡回勝利報告大会
真のお母様み言
(文責:ten1ko2)



アフリカと米国の勝利を土台として、
その勝利圏を韓国に連結したい。。。
その思いが、韓国食口たちに
ハッパをかけるようなみ言になったのかと思います。

ここには、日本の責任者も参加して
恩恵を共有しました。

ですから、当然、韓国だけでなく、
母の国として選ばれた、
日本に対するみ言でもある、
そのように捉えないといけないのではないか、
そのように思いました。

とにかく、伝えないといけない、
行動に移すことだと思います。
結果は神様が主管されますから。

お母様の心情を携えて、
歩んでいきたいと思うのです。




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posted by ten1ko2 at 10:02 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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