2020年11月23日

昨日の希望前進大会、速報! 70年前韓国を救った国連軍に感謝、平和の母のメッセージ 



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昨日行われた
第3回希望前進大会において語られた
真のお母様のみ言(抜粋)を紹介します。


創造主、神様の夢を実現することができる
人類の願いを実現することができる、
天運の春の風が起こり始めました。

その時の環境は、1945年、解放に加え、
1950年に6.25動乱が起きました。
天は6000年の間待ってこられ誕生させた
独り娘を保護する必要がありました。

南と北が民主と共産に分かれながら、
韓国の民主主義は、北を相手にすることができる
すべてのシステムを備えていない状態で、
6.25動乱が起きたので、
天は摂理の春の風を逃すことができません。

どのように世界に知られていない小さな国の動乱に
国連の16ヵ国が参戦することができたのでしょう?

さらにその時、参戦した勇士たちは、
ほとんどが10代、20代の年齢であったと聞いています。
人間の中で最も純粋で純潔な、
天が愛する息子、娘なのです。

彼らがどのようなきっかけで、恐れることなく
韓国の平和のために、
世界の平和のために先頭に立ったのでしょうか。
これだけ見ても、創造主の神様は、
私たちとともにあられます。(涙)

彼らの流した血が真の父母の誕生を宣布しました。
どれほど、人類が願い天が願ってきたことでしょうか。

この戦争の血を流した勇士たちは、永遠に
歴史に残ることができる勇敢な摂理の勇士たちです。

堕落した人類、そして真の父母を通じなければ
創造主の神様、天の父母様のもとに進むことが
できないため、天も人類も6千年間待ってきました。

しかし、その基盤となるべき、キリスト教の基盤が
責任を全うできない立場になって、真の父母の摂理は
60年という長い歳月を通して、世界に、今日の
義なる指導者によって、今日のような天の秘密を、
真実を、伝えることができる時を迎えたのです。

今、私たちは、これ以上の中断があってはなりません。

1950年に参戦した勇士たちは、今高齢です。
残っている方も80、90を眺めるような立場に
ありますが、彼らが願ってきたのも、
統一韓国でした。

ところが今、世界で起こっているすべての難問題を
見る時、韓国だけの問題ではありません。
これらの問題を解決することができる中心が
天の父母様でなければならないのです。

世界のすべての人類が、すべての国が
天の父母様の下の人類一家族、息子、娘になるならば、
今起こっている問題が問題ではありません。
父母が願うとおりに行うことが
息子、娘の道理であります。

6千年待って来られた天の父母様の前に、
6千年間孤児として生きてきた人類が、
真の父母に会って、孝行し、侍り、本来願われた
地上天国に歌いながら暮らせるということ、
どれほど興奮する、幸せなこの瞬間であるかを
深く知らなければなりません。


(文責:ten1ko2)

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第3次神統一世界の安着のための希望前進大会
天一国8年天暦10月8日(陽暦2020.11.22)
清心平和ワールドセンター
み言の中ほどの部分を
そのまま抜粋しています
前後のみ言は下に全文掲載しました


今回の大会は、韓国動乱70周年を記念して、
国連軍16か国など、韓国のために戦った兵士たちを
慰労、解放するための大会でした。

午前9時から始まり、終了が午後1時すぎ、
本当に長かったですが、それ以上に
とても感動的な大会でありました。

真の父母様の自叙伝にもありますように、
6.25動乱は、真の父母様を生かすための「聖戦」でありました。

ですから、参戦兵士たちは、摂理的な意義もわからずに、
命をかけて戦っていきました。
お母様が語られるように、
名もなき、極東の小さな国のために戦ったのです。

「真の父母」になるためには、
彼らの犠牲があったのでした。。。

真の父母様はどれだけ感謝しておられることでしょうか。。。
その感謝の思いが今回の大会として表されたことを
胸深く感じさせていただきました。

参戦兵士たちは、80代後半や90代の方たちばかりで、
実際には霊界にいかれた方がほとんどだと思います。

これほど、長い時間の大会でしたが、
ここまで長くなったことも、
霊界におられる方に、心からの感謝を伝えたいのだな、
そんな風に感じました。

愛は与えて忘れられる真の父母様ですが、
受けた愛は、絶対に忘れることがないし、
その恩を何倍にしても返していきたい・・・
真の父母様の深い愛を感じました。

最初の映像から感動的でした。
リトルエンジェルスの公演も素晴らしかった。。。

VVIPたちのスピーチも現職の大統領など、
今まで参加しなかったような方もおられて、
コロナ禍の中でも、
渉外が進んでいることを感じました。

昨日は、お母様とともに、
お父様もその場におられる感覚がありました。
私自身にとって
改めて、「お父様とお母様は一つだ・・・」
そう実感した今回の大会でした。

ありがとうございました。



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第3次神統一世界の安着のための希望前進大会
真のお母さまのメッセージ

 愛する全世界の各界の指導者の皆さん! お会いできてうれしいです。
 今日の世界の至る所で起きている予想だにできない問題は、もちろんコロナウイルス・パンデミックにより、世界各地で政治的、経済的、宗教紛争、言葉にできない、前の見えない現実が展開されています。 これまでの人間の努力では限界が来たことを、みなさん感じていることでしょう。 しかし、私たちは、今、この時点で、すべての問題を解決し、明るい未来を見ることができる、その中心に創造主、神様に侍る運動が起きなければなりません。

 創造主は美しい地球を創造され、人間と一緒に地上で、天国の生活を送られ、永遠な世界まで人類と一緒に生きようと準備されました。 その言葉は、創造主の神は、人類の父母であるということです。 人間の堕落は、父母との関係のない立場に陥ってしまったことが、今日の現実です。 今までの天は、失われた子供を探したてる、救いの摂理の歴史をしてこられました。 そして孤児のような人類の前にメシア思想を教育してこられました。 それは聖書で言う6000年人類歴史です。 2千年前のイスラエル民族を通して、その御心を成そうとされましたが、イエス・キリストの十字架によってなすことができませんでした。イエスは、再び来られて、子羊の婚宴をする、と言われました。キリスト教の歴史は、事実、イエスの本質を知らなかったのです。 2千年流れながら、多くの問題を作ってきました。 しかし、天は救いの摂理を遅らせることができません。 6000年ぶりに、天は摂理の完成をもたらすことができる独り娘を韓半島を通じて誕生させました。

 この言葉は、創造主、神様の夢が実現することができる、人類の願いを実現することができる、天運の春の風が起こり始めたのです。 その時の環境は、1945年、解放に加え、1950年に6・25動乱が起きました。 天は6000年の長く待ってこられ誕生させた独り娘を保護する必要がありました。 南と北が民主と共産に分かれながら、韓国の民主主義は、北を相手にすることができるすべてのシステムを備えていない状態で、6・25動乱が起きたので、天は摂理の春の風を逃すことができません。 どのように世界に知られていない小さな国の動乱に、国連の16カ国が参戦することができたのでしょう? さらにその時、参戦した勇士たちは、ほとんどが10代、20代の年齢であったと聞いています。 人間の中で最も純粋で純潔な、天が愛する息子、娘なのです。 彼らがどのようなきっかけで、恐れることなく韓国の平和のために、世界の平和のために先頭に立ったのでしょうか。 これだけ見ても、創造主、神様は、私たちとともにあられます。(涙)

 彼らの流した血が真の父母の誕生を宣布しました。 どれほど人類が願い、天が願ってきたことでしょうか。 この戦争の血を流した勇士たちは永遠に歴史に残ることができる勇敢な摂理の勇士たちです。 堕落した人類、そして真の父母を通じなければ創造主の神様、天の父母様のもとに進むことができないため、天も、人類も6千年間待ってきました。 しかし、その基盤となるべき、キリスト教の基盤が責任を全うできない立場になり、真の父母の摂理は、60年という長い歳月を通して、世界に、今日の義なる指導者によって、今日のような天の秘密を、真実を、伝えることができる時を迎えたのです。

 今、私たちは、これ以上の中断があってはなりません。 1950年に参戦した勇士たちは、今高齢です。 残っている方も80、90を眺めるような立場にありますが、彼らが願ってきたのも、統一韓国でした。 ところが今、世界で起こっているすべての難問題を見る時、韓国だけの問題ではありません。 これらの問題を解決することができる中心が、天の父母様でなければならないのです。 世界のすべての人類が、すべての国が天の父母様の下の人類一家族、息子、娘になるとするならば、今起こっている問題が問題ではありません。 父母が願うとおりに行うことが、息子娘の道理であります。 6千年待って来られた天の父母様の前に、6千年間孤児として生きてきた人類が、真の父母に会って、孝行し、侍り、本来願われた地上天国に歌いながら暮らせること、どれほど興奮する、幸せなこの瞬間であるかを深く知らなければなりません。

 だから私は手遅れになる前に、国連の16カ国が参戦した国はもちろん60数カ国で韓国を支援したすべての国に、大部分の16カ国には、追悼碑が、設置がされていますが、戦死者の名簿を備えてはいないことを知っています。 私は彼らの名前一人一人を永遠に記録されることができるよう作りたいです。 そして、そのほかに追悼碑が、記念碑が設置されていなかったところには、継続して早い時期に立てていくことを約束します。

 そしてもう一つ、私は世界平和のためにすべての機構を創設しました。 これから最後に、世界平和芸術人連合を創設します。 過去のキリスト教文化圏で再び来られるメシヤに待って、主にヨーロッパ大陸を中心に古典的な美しい文化が形成されました。 これまでも、世界中の人々が愛しています。 その文化はメシアを描く文化です。 しかし、私が今言いたいのは、6000年耐えて来られた私たちの天の父母様を、これまで堕落によって不幸にきた人類が、父母の前に捧げる、愛と喜びと頌栄の美しい芸術が、心情文化革命で永遠に輝かせるようになることを願っています。 この芸術を通して、世界が一つになることができる、近道となるでしょう。 人類はますます増えています。 しかし、この人類の未来を守るべき地球が受難を受けています。 今回2020年に起きた天災、集中豪雨、山火事、恐ろしい台風、これらの問題をただ単に見過ごす私ではなく、責任を負うことができない行動をしてはいけません。 私たちだけではなく、私たちの愛する子女の、未来がかかっているからです。 そして、何よりも無知の人間によって、本来創造主、神様が創造してくださったこの美しい地球を、もう一度回復させるのに、早い段階で、回復させなければいけないという声が、世界各地で出てきていますが、それは言葉だけで終わってはならない深刻な立場にいるのも事実です。 であるならば、声を一つに合わせて、この問題を一つ一つ解決できる道は、天の父母様に侍り、父母様の指示に従って動くことのできる、人類一家族の真の孝子孝女になることでしょう。

私たちには希望があります。 天は、私たちと一緒におられます。 私たちは、天の前に多くの借りがあります。 その借りを私たちの子孫に残してはいけません。 そのため、今日のこの大会は、70年前、韓半島を通して起きた6.25動乱において、天が、世界がともにあり、韓国の民主主義を守ってくれたので、今日、大韓民国ができたのです。 この一例を見ても、今日、世界人類が共に一つになって行く道は、真の父母を通し、天の父母様が「私の息子であり、娘である」と抱くことができる、その場に進む道だけが、今日の人類が生きる道であるということを、再び皆さんの前に願い、未来に向かって祝願いたします。ありがとうございます。
(文責:ten1ko2)

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天一国8年天暦10月8日(陽暦2020.11.22)
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posted by ten1ko2 at 07:31 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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