2014年11月04日

(夢の証し) 日本の中心で真の愛を叫ぶ?!  



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「総会長は、夜休んでも、30分眠れないのです。
30分たつと、目が覚めて、歩き回る。
そのような日々が続いています」


先日ご紹介した李海玉サモニムの証しの際、
宋龍天総会長についてお話されたと聞きました。

30分も続けて眠られることのない総会長。
日本に責任を持つ立場として、
心配なことが多く、眠っていられないというのです。

それを聞いて、総会長のことを是非このブログに書きたい、
そう思っていたら、昨夜、夜中に夢を見ました。


日本の中心(天皇とか、首相のような立場の人)が
車で移動する、ということで、なぜか私は
ダミーが乗っている車のドライバーでした。

そして、最初に秘かに「一般の車」に乗ったのが、
日本の中心であり、それが天皇陛下とか安倍首相でなく、
まさしく日本の中心、宋龍天総会長だったのです。

そのあとにダミーの乗る車がまさしく
メインの車のような立場で、出発しました。
私が運転手だったわけですが、
要人が乗っている車だということで、
反対する人たちが狙って攻撃してきました。
銃弾が打ち込まれる中をすり抜けて、
目的地まで必死に運転していくのです。
私たちを守る人たちが対抗し、敵に発砲して、
まさに銃撃戦の中を突き進んでいくのです。

そして、今度は、電車で異動することになりました。
また、私はダミーを連れているので、
その電車にも敵が攻撃をしてきます。
攻撃を受けているのですが、
なぜか守られていました。
そして、本部広報局の人が同伴して、
実況でニュースを伝えていました。

そこで、場面が変わり、今度は大豪邸で
葬儀のようなところに行きました。
あまりにも立派であり、私の身分のようなものが
来るべきところではないのに、なぜか招待されていました。

中に入ると、葬儀ではなく、
就任式のような雰囲気。。。
私は、その場に参加することになりました。
しかも、なぜかラジオのアナウンサーになることに!

午餐会で昼食をとってからアナウンスをする立場なので、
その前に、席に座ることになるのですが、
何か、周りには食口の中でも有名人ばかり。。。
それで、美味しそうな食事が用意されて、
食べ始める前に、目が覚めました(笑)。



日本の中心として立っておられる総会長。
これはどれほどの立場だろうか・・・
そう思いながら、深刻に歩んでおられる総会長を
どう証ししようかと思っていた時、そんな夢を見たのです。

日本、母の国で責任をもたれるというのは、
どれほどの重荷でしょうか。。。

さらには、人類の先頭に立つ真のお母様も、
どれほど心配が多いことでしょうか。

そして、夢から覚めて思ったのは、
もっともっと広報をし、ご父母様を、教会を
み言を、祝福を、証ししていかなければならない、ということです。

私がこうやってブログで発信していくことにより、
総会長をお守りし、ご父母様をお守りし、
日本、世界を導くことに、わずかながらでも繋がるのではないか、
そのようなささやかな自負の念を感じたのです。



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2014年09月23日

お父様も来られる?! 本日、青年大会in幕張メッセ! 



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今日は青年大会です。
真の御子女様である文善進様をお迎えします。

教会長は、礼拝のみ言で
「この大会には、霊的には、真のお父様が来られます。
そして、孝進様・興進様も来られるのです」
そのように語られました。

昔、今から20年近く前に、同じ幕張メッセで
学生大会がありました。
そのときに、来られたのが、孝進様でした。
すでに大学は卒業していましたが、
参加させていただいたことを鮮明に覚えています。

そんなことを思いながら休んだのですが、
実は、真のお父様の夢を見たのでした。



真の御父母様がおられるハワイにツアーで参加させていただきました。
そして、なんと、真のお父様と一緒にテニスをしているのです。
70歳くらいの真のお父様でした。
「こんな私が一緒にやってもいいのかな」
そんな思いを持っていたのですが、内心、
「親子だから、いいんだ」と思いながら、一緒にテニスをしたのでした。
私もテニス部出身ではありませんが、若いころ、
テニスを少しやったことがあります。
でも70歳のお父様はとても上手でした。
ラリーを何度も続けて、結局は私が負けるのでした。
そこを真のお母様もご覧になっていらっしゃいました。

そして、テニスをしながら、お父様は私に語りかけてくださいました。

「日本人というのは、霊界を知らないんだね。
霊界はあるんだよ。
霊界を知らないといけない」


そのあとにも、ほかのことを言われていたのですが、
すいません、忘れてしまいました。。。。

お父様のみ言を聞きながら、なぜか
「これは夢ではないけれど、この場面はビデオ撮影されているから、
み言を覚えていなくても、あとで見ればいいや。
でも、お父様とテニスをしている、
この瞬間を忘れてはいけないな」
そんなことを思っていたら、目が覚めました(笑)。




真のお父様の夢を見て、確信しました。
みなさん、本当にお父様は、今日、来られます。

朝起きて、忘れてはいけないと思い、
そのことを書こうと思って、
パソコンを立ち上げたのですが、
なぜか、インターネットがつながりません。

どうしたものか、いろいろ調べたら、
ルーターの電源がついていないことに気がつきました。
実は、夜中に、蚊に刺されて目が覚め、
ベープマットをつけるために、
ルーターのコンセントを抜いて、
電源を差し込んだのでした(笑)。

そのことを通して、
霊的アンテナのことを考えました。
お父様のことを思い、
霊的に神経が鋭敏になったら、
本当にお父様を実感できるに違いありません。
電源を神様に差し込んだら、
お父様を感じられるのです。

今日は、ちょうど以下のみ言を訓読しました。
お父様と出会えることを意識しながら、
霊的に備えたいと思います。



摂理的恩恵により、生きていらっしゃる神様が
私たちのすぐ近くに来ていらっしゃいます。
今からは人類がかつて経験してみることができなかった
霊的な経験、すなわち超越の世界と
交流を多くするようになるでしょう。
頻繁に起きる霊的役事によって人類は
直接・間接的に大きな影響を受けるようになるでしょう。

特に神様と善霊の役事による感化を経験した人間は、
神様を中心として霊性の啓発とともに
決定的な人格変化を起こすようになるでしょう。
このように、天道にふさわしい人格に変わった人が、
すなわち神様が願われた真の人です。


(平和経・第二編 神様の祖国と平和王国 より)




Global Youth Festival 2014 公式ソング
「WING 〜 新しい風を起こそう!〜」


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2014年05月27日

富士山に、ロープウェイで登る日?! 霊界に行った先輩たちと共に 


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天国に行くパスポートをもたなければなりません。
パスポートは、サタンを追放するのです。




おとといの日曜日に尾瀬霊園で
全日本聖和祝祭がありました。

主礼の徳野会長がみ言を語られましたが、
心に残ったうちの一つを紹介します。
(み言通りではありませんので、御了承ください)



徳野会長は、先日聖和された
ある牧会者のところにお見舞いに行きました。

聖和される直前だったので、
お体も相当悪かったのだと思います。

それで徳野会長が見舞いを終えて、
帰ろうとされるときに、
お別れの握手をされました。

ところが牧会者の方は、
手を握ったまま、しばらく放さなかったそうです。
そして、言葉も話すことが出来ない状態でしたが、
じっと見つめられて、徳野会長に訴えかけられました。

その思いは言葉からは発することはありませんでしたが、
しっかりと徳野会長の胸に届きました。

「私は、もうこの世で生きることは出来ません。
もうすぐ旅立ちます。
ですから、地上では歩むことが出来ません。
徳野会長、私の分まで頑張ってください」

この思いを胸に刻み込んで、
み旨に邁進しなければ、と決意していかれました。

聖和祝祭については
本部のホームページをどうぞ
第32回「全日本聖和祝祭」を開催


その聖和された牧会者の方は、
うちの教会長もよくご存知の方ですが、
とても素晴らしい方とお伺いいたしました。

まだ、地上で活動したいことが
たくさんあったけれど、
歩むことが出来ないというのは、
どれほど、歯がゆいことでしょうか。

もちろん、私たちは永生ということを知っています。
それでも、み旨の半ばで、
家族を遺していかなければならないことは
無念なことでしょう。
しかし、徳野会長と、私たちに全てを
託して霊界に旅立たれたのです。

私たちが、この肉身をもって
この時代にみ旨を歩めるということは、
夢のように素晴らしい時間であって、
とても貴重なことです。
先駆け神様に選ばれたからには、
御父母様の勝利圏を受け継ぎ、
更に多くの先輩たちや、食口たちの
心情の基台の上に立っている者であるということを
感謝して、自覚していきたいです。

どんなに貴重な時をあゆんでいるのか
忘れてしまいがちな私たち、
ちょっと象徴的な夢を見たので、御報告します。


家族で富士山に登る夢を見ました。
天候がとても悪かったので、
家族を下に待たせ、私だけ登っていきました。
五合目から八合目まで何と、
1時間近くで登ってしまいました。
夢でなければ、あり得ない話ですね(笑)。

それで、八合目から頂上までロープウェイが出ていたのですが、
(これもあり得ない話です・・・)
悪天候で運行中止でした。
ところが、私が着いたとたん、
霧が晴れ、全貌を眺めることができるような見事な景色になり、
それからロープウェイが動きだし、
家族に連絡して、一緒に乗ろうとするときに
別の夢に変わってしまいました。。。

先日、七年路程の講義をしたときに、
「私たちは真の父母様の勝利圏により、
長い年月をかけて登らなければならない道のりを
御父母様が道を切り開かれて、
ロープウェイのような乗り物で
わずかな時間で、頂上まで辿りつくことができる」
そんな話をしたのですが、
まさに語った内容が夢に現れたのでした。


昨日は、玉世賢ハルモニの証しを書きましたが、
そのような先輩たち、また、
今回聖和された牧会者の方のように、
お父様とともに
み旨の道を開拓していかれた
まさに、土台作りをしてこられた方がいます。

その方たちの精誠があって、
今の私が立っているということ、
このことを決して忘れてはならないし、
また、その方たちの分も
頑張っていきたいと思います。

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お父様のみ言

誰にも最後の日が来ます。
サタン世界で最後の理想世界を
立てるためには、あらゆる体験をして、
そこに合格しなればいけません。

天国に行くパスポートをもたなければなりません。
パスポートをもらった個人と家庭と国家が
たくさん現れなければなりません。
パスポートをもった国家があってこそ、
神様が天地を任せることができるのです。

パスポートは、サタンを追放するのです。
サタンは来れないというのです。
生活の中で、サタンが関係しません。
サタンの干渉を受けないようにするには
分立しなければなりません。
個人分立、家庭分立、氏族分立、民族分立、
国家分立、世界分立、天宙分立までしなければなりません。
「統一原理」でサタン分立歴史を習ったでしょう? 
何をもって分立するでしょうか。
蕩減の道を通じて分立しなければなりません。


「地上生活と霊界」
我々と霊界入籍 より



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曲解や悪用ととれる引用も、
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