2019年09月16日

神サントメから神世界へ! 一番重要なのは、未来と青年たち 《秋夕チュソクのみ言》



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3日前は、旧暦8月15日、
韓国では秋夕(チュソク)でした。
特別行事で語られた、
真のお母様のみ言を紹介します。


これから天の前に人類の前に、天の父母様の夢を
成すことができるモデル国家を誕生させました。

誕生させたことで放っておいてはいけません。
命が生まれて赤ちゃんが誕生したら
成長期間が必要なのですね。

同じようにサントメに対しても
これからやるべきことがあります。
そこに一番重要な未来に永遠性をもって持続可能な
実践を先にしないといけないのが青年なのです。

過去キリスト教は聖書を持って出たのに
神様を正しく紹介できず、イエス様の本質も知らず、
支配し搾取しました。

しかし、家庭連合が真の父母様を中心として行く
運動においては先程事務総長が話したように
天一国なのです。

6000年ぶりに天の父母様の夢を
成すことができる天一国が出発しました。

このサントメに対してモデル国家として
世界の前に見せ、早いうちに世界の国々が付いてくる
ことができる環境を作ってあげなければなりません。

ここに一番重要な青年運動を教育して、
彼ら自らが責任を果たすことができる立場で
成長することができるように
教育しなければいけないので人事をしようと思います。

ロバートキットル(青年連合)世界会長は健康上
そしてアジアに重点を置いているので
青年連合世界議長として任命し、
松田副会長を世界会長に任命します。

幸い松田会長は外国語ができるし長い経験があります。
なのであなたはサントメだけではなくて
世界の国家復帰の可能性がある国々の
青年たちを教育することに力を入れて下さい。

そこに必要な全ての支援は宣教本部を通じてやります。
韓国も日本も米国も同じです。
私たちの未来の心強い力は祝福家庭であり青年なのです。

彼らがまさしく真の父母様を中心として
天の父母様を中心とした隊列として
国家復帰世界復帰の先頭に立つことができ
祝福を受けることができる子女として立てるように
責任者たちは全力投球しないといけません。

それに対して韓国が挑戦しないといけません。

それで世界を舞台にして動くためには言葉が通じないと
いけないので、韓国指導者たちは寝る時間を
少なくしてでも英語、外国語一つくらいは
達弁ができるように努力しなければいけません。



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「天地人真の父母 神世界安着のための世界巡回勝利記念
秋夕節特別行事」
2019.9.13


松田副会長が青年連合の世界会長として、
お母様が任命されました。

実は、松田会長は、
ブラジルに3年間おられて、ポルトガル語が堪能です。
サントメはポルトガル語が公用語のため、
松田会長が派遣されました。
説教を語った時に大好評だったということで、
徳野会長は、
「もう松田会長のことは忘れた(笑)」
と言っていましたが、
その予言が的中したようですね。

サントメでは、4万名を集めた青年大会が行われ、
とても復興したそうです。

人口20万のサントメで、青年4万名、ということは、
ほどんどの青年が参加したのではないでしょうか。
国のトップもお母様を受け入れたことも素晴らしいですが、
青年が今後、教育を受けていったら、
本当にものすごい国になっていきそうですね。

日本でも、この日、満月がよく見えました。
お母様は、困難な時も、月を見ながら、
お父様と会話をされながら、乗り越えていかれた、
そんなお母様を思いつつ、
少し、感傷的になりました。

お母様と同じように、
大変な時には、月を見つめつつ、
真の父母様を思い、乗り越えていきたいと思わされました。





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2019年09月14日

サントメ・プリンシペを、地上天国のモデルとしましょう! 《サミット お母様のみ言》



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サントメプリンシペでお母様が語られた、
「アフリカサミット2019」開会式のみ言を紹介します。


今日の世界には200余りの国と地域があります。
アフリカだけでも大小の多くの国があります。
今まで一つになれない環境圏にありました。

しかしこれからは真の父母を通して
祝福を受けた家庭によって、
一つのアフリカ大陸になることができます。

明日祝福式がありますが、皆さん全員が
真の父母の祝福式を通して、天の父母様が
直接抱いて愛することのできる、(天の父母様)
ご自身の真の子女として立つ日です。

6000年間待ちこがれた天の父母様が
「今ようやく私の息子であり、私の娘だ!」と言われ、
嬉しくて涙を流し、愛で抱けるその日が、
祝福を受ける日なのです。

神様は永遠性を持って人間を創造されたために、
祝福を受けた父と母だけでなく、その子女たちも
天の父母様の懐に抱かれる教育が必要です。

過去、人間始祖となるアダム・エバが成長期間で
準備を過り、堕落して落ちてしまいました。

明日祝福を受ける祝福家庭の子女たちは、
天が見られて「あなたたちもよく成長して
完成しましたね」と言われるまで
純潔を守らなければなりません。

そうなってこそ、天の父母様が抱くことのできる
息子娘になるのです。

それで私はこの国の大統領と政府に
祝福を与えようと思います。
将来この国を導いて行くことのできる人材、
特別にこの政府が選抜する3名には、韓国の鮮文大学に
進学することができるようにし、奨学金を与えます。

すべての人類が真の父母を通した祝福を
受けるようになれば、
天の父母様が直接共にある祝福の位置になるのです。

その日を繰り上げられるように祝福家庭が
責任を果たせば、皆さんが地上にいる間に、
その日は私たちの前に近づくでしょう。

皆さんが祝福家庭として地上天国をつくっていき、
すべての国々がここに一つになれば、
それが地上天国はもちろんのこと、
永遠なる天上天国にフリーパスで行くことのできる
道になるのです。

きょう集まった皆さん、サントメ・プリンシペが
天の父母様に侍る神サントメ・プリンシペになり、
この国の国民全員が、天の父母様が抱く
祝福家庭、祝福子女たちになることができれば、
この国はまさに地上天国となるのです。

重ねて話しますが、天の祝福の前には
人間の責任があります。
天の父母様はサントメ・プリンシペを
神サントメ・プリンシペとして祝福されました。

それならば、皆さんが天の父母様の夢を
地上に実現する責任を果たすことで、世界の前に
サントメ・プリンシペが地上天国のモデルになったと
公布することのできるその日が、天の前には
栄光であり、人類の前には
限りない喜びと祝福の日になることでしょう。
そうしますか?

特にこの日のために協助してくださった
大統領と全閣僚の皆様に感謝を申し上げます。
私たちは必ずやサントメ・プリンシペを
地上天国になしましょう。



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天一国7年 天暦8月7日(陽暦 2019.9.5)
サントメ・プリンシペ サントメ国会議事堂

(一部編集 文責:ten1ko2)


地上天国のモデル、サントメプリンシペ。

小国であり、とても貧しい国であるがゆえに、
どこかに頼らないといけないわけですが、
覇権主義をもくろんでいる中国も、
少し資本を投資しているらしいです。

しかし、サントメは、家庭連合に、
真のお母様に賭けました。
目の前にぶら下がった人参に目がくらむことなく、
本質を見つめ、神様に委ねました。

その選択に間違いはありません。
サントメは必ず発展していくでしょう。
また、そういうところに目を向ける国のトップも、
今後どんどんと出てくることでしょう。

お母様が、7か国をお父様に捧げるという
その決意が、
いよいよ実を結んできたと思うのです。





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「必ずやサントメ・プリンシペを地上天国となしましょう」
アフリカサミット2019 開会式のみ言


尊敬する内外貴賓、大陸から参加された前・現職の貴賓、平和大使、そしてサントメ大統領と政府閣僚、および多くの貴賓の皆様!きょう皆様は、平和な世界をどのようにしたら私たちが成し遂げられるかを悩みながらこの場に集まりました。

  今は天の摂理の真実を知るべき時

これまでの人類歴史を見るとき、どの瞬間も平和な世界を追求してこなかった時はありませんでした。人類はそのように平和を願いましたが、私たちの生涯において自分自身から体と心が一つになることができない状態では、平和を願うことができません。人類文明史を通して多くの義なる宗教指導者と義人たちがいましたが、彼らが願った一日は来なかったのです。どうしてそうならざるを得なかったのでしょうか。今日、私たちは人間の考えと意志では平和世界の追求が限界に到逹したということを知っています。それゆえ宇宙の主人であられる創造主・神様の本質が分からなければなりません。

創造主はご自身のかたちに似せて天地万物を創造され、最後に人間始祖となる男性と女性を創造されました。そして人間には責任をくださいました。その責任とは、成長期間を通して天がご覧になり、完成したとする位置まで進むことです。しかし人間はそうなることができませんでした。そして今日、天とは関係のない堕落した人類になったのです。

創造主・神様は永遠性を持って創造されたために、被造物が間違ったといって替えることはできません。天は堕落した人間を見捨てておくことができずに、救援摂理歴史を始められました。天が選んだ民族を通して、個人から家庭・氏族・民族を経て、国家的な基盤が形成されるまで蕩減復帰の救援摂理をしてこられました。そして4000年という長い期間を通して、人類の前に天が直接対することのできる、「私の息子だ」と言うことのできる、独り子イエス・キリストを送ってくださいました。

しかし天が選んだイスラエル民族は、イエス・キリストを理解できませんでした。4000年ぶりに天が対することのできる独り子イエス・キリストを送ってくださいましたが、その方を誕生させたマリヤやユダヤ教、イスラエル民族は、イエス様がどのような方なのかが分からなかったのです。結局は十字架に追いやりました。イエス様は十字架で亡くなられる状況の中で「また来る」と言われました。十字架上には右側の強盗と左側の強盗がいましたが、左側の強盗はイエス様を皮肉りました。しかし右側の強盗は「お互は自分のやった事のむくいを受けているのだから、こうなったのは当然だ。しかし、このかたは何も悪いことをしたのではない」と言いました。その時イエス様は右側の強盗に「あなたはきょう、わたしと一緒にパラダイスにいるであろう」と語られました。楽園(パラダイス)です。

創造主・神様はご自身のかたちに似せて天地万物、アダムとエバを創造されたと言いました。イエス様が独り子・男性として誕生されたとすれば、イエス様の前に独り娘がいなければなりません。その環境圏をつくって差し上げることができなかったのです。完成した男女が夫婦として完成し、入って行く所が天上天国です。イエス様はまた来ると言われましたが、イエス様の十字架以後に誕生したキリスト教文化圏は、イエス様の本質を知らなかったのです。

313年にローマに公認されキリスト教は新たに出発しました。イタリア半島に始まりヨーロッパ大陸を経てイギリスの島国に渡るようになります。その時、イギリスを中心とする多くの国々が聖書を携え世界に出ていきました。それを大西洋文明圏時代だと私は言っています。しかし彼らはイエス様の本質が分からなかったために、利己主義に流れてしまいました。イエス様の本質は、ために生きる人生と真の愛を実践したことですが、そのような宣教ではありませんでした。大西洋文明圏時代に連結されたすべての国々はキリストの本質が分からなかったために、自国の利益を優先しました。そのような利己主義によって、特にこのアフリカ大陸が多くの被害を受けました。

今は天の摂理の真実を知らなければなりません。今まで聖書で言うところの6000年人類歴史は、戦争と葛藤、宗教の壁、文化の壁、人種の壁など、一つになれない多くの壁をつくり上げました。これは神様が分からないところから出てきたものです。今日、世界四大宗教がありますが、彼らも結論をどのように得るべきなのか分からずにいます。

天は「また来る」と言ったメシヤのために、彼が責任を果たすことのできる、人類の真の母になり得る独り娘を誕生させる民族を探し立てられました。責任を果たせなかったイスラエル民族を通しては、独り娘が誕生できません。彼らには蕩減が残っているからです。それゆえ天はアジア大陸、韓半島の韓国に、摂理の完成のための独り娘を誕生させました。独り娘が誕生しなければ、天の摂理はもちろんのこと、人類の歴史も完成を見ることができません。

創造主・神様はご自身のかたちに似せて男性と女性を創造されたと言いました。それならば、天の摂理の完成を見るためには、堕落した人類の中から勝利した人間始祖である真の父母が出てこなければなりません。その真の父母が出てくるためには堕落した人類と関係のない、2000年前のイエス・キリストの時と同じように、独り娘が誕生しなければなりません。そうしてこそ摂理の完成を見るのです。

そのために今日の人類歴史は四方を見回しても希望が感じられません。しかし独り娘が誕生したので人類の前には希望があります。天が6000年を経て探し立てられた真の父母によって、76億人類が生まれ変わる祝福の行事を通して、天の父母様、創造主・神様の子女になる位置に進むことができるからです。

  サントメ・プリンシペを地上天国のモデルとしよう

今日の世界には200余りの国と地域があります。アフリカだけでも大小の多くの国があります。今まで一つになれない環境圏にありました。しかしこれからは真の父母を通して祝福を受けた家庭によって、一つのアフリカ大陸になることができます。
明日祝福式がありますが、皆さん全員が真の父母の祝福式を通して、天の父母様が直接抱いて愛することのできる、(天の父母様)ご自身の真の子女として立つ日です。6000年間待ちこがれた天の父母様が「今ようやく私の息子であり、私の娘だ!」と言われ、嬉しくて涙を流し、愛で抱けるその日が、祝福を受ける日なのです。

神様は永遠性を持って人間を創造されたために、祝福を受けた父と母だけでなく、その子女たちも天の父母様の懐に抱かれることのできる教育が必要です。過去、人間始祖となるアダム・エバが成長期間で準備を過り、堕落して落ちてしまいました。明日祝福を受ける祝福家庭の子女たちは、天が見られて「あなたたちもよく成長して完成しましたね」と言われるまで純潔を守らなければなりません。そうなってこそ、天の父母様が抱くことのできる息子娘になるのです。それで私はこの国の大統領と政府に祝福を与えようと思います。将来この国を導いて行くことのできる人材、特別にこの政府が選抜する3名には、韓国の鮮文大学に進学することができるようにし、奨学金を与えます。

すべての人類が真の父母を通した祝福を受けるようになれば、天の父母様が直接共にある祝福の位置になるのです。その日を繰り上げられるように祝福家庭が責任を果たせば、皆さんが地上にいる間に、その日は私たちの前に近づくでしょう。皆さんが祝福家庭として地上天国をつくっていき、すべての国々がここに一つになれば、それが地上天国はもちろんのこと、永遠なる天上天国にフリーパスで行くことのできる道になるのです。

きょう集まった皆さん、サントメ・プリンシペが天の父母様に侍る神サントメ・プリンシペになり、この国の国民全員が、天の父母様が抱く祝福家庭、祝福子女たちになることができれば、この国はまさに地上天国となるのです。

重ねて話しますが、天の祝福の前には人間の責任があります、天の父母様はサントメ・プリンシペを神サントメ・プリンシペとして祝福されました。それならば、皆さんが天の父母様の夢を地上に実現する責任を果たすことで、世界の前にサントメ・プリンシペが地上天国のモデルになったと公布することのできるその日が、天の前には栄光であり、人類の前には限りない喜びと祝福の日になることでしょう。そうしますか? 特にこの日のために協助してくださったサントメ・プリンシペの大統領と全閣僚の皆様に感謝を申し上げます。私たちは必ずやサントメ・プリンシペを地上天国になしましょう。

天一国7年 天暦8月7日(陽暦 2019.9.5)
サントメ・プリンシペ サントメ国会議事堂



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2019年09月11日

お母様から頂いた赤の勝負服、日本語でスピーチ! 「サントメに負けないで」☆妍娥ニムin鳥取



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9.8☆


アフリカの小国、サントメ・プリンシペで
お母様が大きな勝利をされた後、
日本においても、
人口の最も少ない鳥取、その歴史を塗り替える
6000名大会が、文妍娥(ムン ヨナ)様を
お迎えして成功裏になされました。

そのあとの祝勝会の報告です。


大会終了のわずか1時間半後、鳥取教会に妍娥様をお迎えし、
鳥取大会祝勝会が行われました。

来賓として大会から引き続き、町長、県会議員など
現役政治家が5名参加しました。
総勢80名が参加する祝勝会となりました。

来賓挨拶は、一人の予定でしたが、
結局来賓皆が一言ずつ感想を述べることとなりました。

議員は皆、数の多さ、地方創生のテーマに合致する大会の趣旨、
韓日関係の重要性の再確認などについて各々話をされました。

大会感想を発表した大学生の祝福二世(女子)は、
真のご家庭である妍娥様を鳥取と自分の教会にお迎えできた感動と、
今日に至るまでに鳥取食口たちが、助け合いながら
精誠の限りを尽くして、毎日夜遅くまで準備をする姿に
本当に感動したと涙ながらに証をしました。

青年学生のエンターテーメント、
教区長の独唱のあと、
妍娥様がメッセージをくださいました。


日本一小さな県で大きな大会の勝利をしましたが、
56万よりももっと小さな、人口20万のサントメの
今回の勝利に負けないようにしてくださいと
更なる前進を期待すると語られるとともに、

一つの心、一つの目的でこの日を迎えたことの素晴らしさ、
またそれが素晴らしく尊く感じるのは
真の父母様へ捧げる苦労と努力だからだ、など、
短く簡潔に語ってくださいました。

そして、

「27年前に来られた真のお母様への感謝と慕わしさで
もう一度真のお母様をお迎えする思いで
精誠を尽くされた食口の皆様に、
今日大会で着た、真のお母様からいただいた
この赤い洋服を、皆様に捧げます。

サントメに行かれているお母様が、この衣装と一緒に
鳥取の地に来てくださったという
お母様の皆様への真の愛の証として、
贈呈しなければと思わされました。」


と言って教区長、教区婦人代表に
綺麗な箱に入れてプレゼントしてくださいました。

そして
「お母様が恋しくなったらこの服を見ながら頑張ってください。
今日まで本当にご苦労されました。」

とお話してくださいました。

さらにお母様のよく歌われる歌も1曲歌ってくださいました。

真のお母様に愛されていることを皆が実感する祝勝会となりました。

鳥取大会祝勝会の報告(速報板)


今回の行事は、6000名の集会でした。
参加したある県議がこんな話をされていたそうです。

「6000名の大会と聞いて、
本当にそうなのかな?
家庭連合さんはほらを吹くから(笑)
そんな思いにもなりました。
しかし、本日参加しまして、
見事に6000名が埋まっていました。
家庭連合さんの力を思い知りました」
(文責:ten1ko2)

これまで鳥取県内で最も大きな大会が、
3000名ということなのだそうです。
鳥取県史上、まさに歴史的な大会になりました。

今までの、地道な歩みと、
お母様をお迎えしたい、という
熱い思いの賜物だったと思います。

また、妍娥様もそんな精誠をご存じなのか、
今回の大会での25分間のスピーチを全て、日本語で語られたそうです。

当日まで、3日間、「誰も来ないように」
と語られて、ホテルに籠りっきりになり、
夜中の3時まで、ひたすら練習をされたとのこと。

先日、地区で徳野会長の集会があり参加したのですが、
そのとき、ちょうど妍娥様から連絡があり、
少しハングルでやり取りされていました。

徳野会長も、直接、現場にはいかれませんでしたが、
日本語が素晴らしかったという報告を聞いていたので、
そのことを讃美されたら、
妍娥様はこう答えられたそうです。

「少し前に原稿を準備してくだされば、
いつでも日本語でやりますよ」

お母様の代身として、
見事に勝利された妍娥様でした。





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