2010年12月22日

「本郷の地へ」祈りをこめて、そしてこれからの子女たちのために(UCソング)


太陽. 日本. 生石. 空. 自然.jpg


今、本郷の地である朝鮮半島が、南北で対峙し緊迫した状況を迎えて、
麗水において行われている「国家安慰の為の天地人真の父母定着実体み言相続特別精誠21日修練会」で、必死な祈りが捧げられているこの時、
深刻真剣な、真のご父母様を思いながら、日本にいる私たちも、祈りの条件を捧げて行きたいと思います。
三代圏をもって越えて行こうというこの時、昔歌った歌を思い出しました。

こちらのブログから聴けます。どうぞ→こちら


本郷の地へ 

真の御父母様が 歩まれた道は 
涙の御跡(みあと)残し 希望へと 
人の心までも 変えてゆくものは 
真の愛の全て 神の姿 
故郷(ふるさと)を残して 今も心に 忘れることのできない 
父や母の姿がいつも 語りかけるから 

帰ってゆきます きっと勝利をもって 
そして 神の悲しみ これから喜びに変えて 
全ての苦労は 祖国を 神に返して 
そして これからの 子女たちのために 

雨が降る時も 風が吹く時も 
父母の姿見つめ 歩んでいた 
今あるこの私が み旨で涙する 
そこには御父母様が 涙してた 
横浜の任地で歩む僕らに 遠くで祈る横顔が 
慕う心に授受して 全ての力になるから 

必ずなります あなたの願うその子女に 
そして 真の父母様 必ず証してゆきます 
祈りとみ言葉たずさえて 
希望に燃えて 喜びに満ちて 
み言葉伝えよう 

全ての苦労は 祖国を 神に返して 
そして これからの 子女たちのために


(横浜ソング)


聴いて書いたものなので、正確な歌詞とは違うかもしれません。
横浜という部分を○○と置き換えて歌っていたことと思います。


私たちの祈りと、歩みが天に通じることを信じて…、朝鮮半島の平和を心から願うものです。

応援してくださる方はクリックを
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ
にほんブログ村



posted by ten1ko2 at 01:10 | Comment(8) | TrackBack(0) | 聖歌・UCソング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする