2017年12月01日

神・大阪! てんこ盛りの1万名大会祝勝会、ダイジェスト!! 



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先月は、2度に渡る大会があり、真のお母様は
今年は4ヵ所、3度の来日をしてくださいました。

先週行われた大阪1万名大会の
「祝勝会」の記事です。


「孝情ファミリーフェスティバル in OSAKA」を勝利された真のお母様は、
祝勝会のため大会会場から30分ほど離れたホテルに移動されました。

祝勝会には、文善進世界会長ご夫妻をはじめ、文姸娥・世界平和女性連合世界会長、
総裁秘書室スタッフ、韓国家庭連合の会長団、日本本部の局長、全国の地区長、
第8地区の責任者と祝福家庭など270人余りが参加しました。


祝勝会は、真のお母様が文善進世界会長と共に入場されて開幕。
参加者全員の敬拝を受けられた後、
お母様は二世祝福家庭の代表から花束を受け取られ、
祝賀ケーキをカットされました。

続いて、第8地区が準備した礼物を朱鎭台地区長夫妻が真のお母様に奉呈し、
徳野英治会長が代表報告祈祷を行いました。


宋龍天・全国祝福家庭総連合会総会長は「感謝の辞」で、
大阪大会で語られたお母様のみ言を紹介しながら、

「真のお母様に孝情の心情で感謝と頌栄を捧げ、
大勝利をお祝いしながら、温かい拍手をお捧げしましょう」
と参加者に感謝の拍手を促した後、日本家庭連合の食口たちの
「真のお母様と一つになれば成せないことは何もありません」
という絶対心情の基準を説明。

そのうえで日本家庭連合の実質的成長について語り、
最後に「神氏族メシヤの使命的責任を自覚し、
その責任を果たして勝利する私たちとなります」と決意表明しました。


続いて、大阪府のある首長(市町村長)が来賓を代表して祝辞を述べ、

「『真の父母様歓迎および大阪1万名大会祝勝会』の開催を心よりお祝いします。
日本人として日韓友好・平和の思いを深くし、私たちが世界平和を成します」
という決意を語ると共に、
昨年参加した「ピースロード」について触れ、

最後に「家庭連合の発展とこの場におられる
すべての人のご健勝をお祈り申し上げます」と語りました。


祝電披露の後、李成萬本部長が

「6000年ぶりに顕現された勝利された独り娘であられる
真のお母様と私たちが完全に一つになり、
必ず天一国を完成させるという決意を込め、勝利を提議します」

と力強く語りながら「勝利提議」を行い(乾杯の音頭を取り)、晩餐が始まりました。


晩餐がひと段落してエンターテイメントの時間となり、
小学生から大学生までの祝福二世で構成された
「大阪孝情クワイア&ダンスチーム」が登壇し、「孝心」を合唱。

次に韓国婦人会で構成された合唱団が「清平に行けば」と
「時」という歌をメドレーで熱唱しました。

また、二世で構成された「天地報恩鼓」のメンバーが、
真のお母様の愛唱歌「愛を探して人生を探して」に合わせて演舞を行い、
祝勝会場を熱く盛り上げました。

最後は、関西CARPの大学生メンバーで構成されたダンスチームが、
スーツ姿で「無条件」の歌に合わせて力強いダンスを披露しました。


エンターテイメントの途中には、国会での日程を終え、
飛行機に飛び乗って祝勝会場に駆け付けた国会議員が祝辞を述べ、

「大阪1万名大会の勝利を心よりお祝い申しあげます。
真の父母様から学んだ家庭の重要性を心に、
温かさのある国会議員として活動します」と語りました。


最後は、松倉慎二・東大阪教区長のリードで億万歳四唱を行い、
参加者全員で記念撮影。

参加者全員の敬拝を受けられた後、
真のお母様が退場され、午後7時45分に祝勝会は幕を下ろしました。



大阪大会において、真のお母様は
「神・大阪」と、大阪を祝福してくださいましたが、
教会長が、次のように言われていました。

「神・日本!」、「神・大阪!」、
(ここは、松戸なので)「神・松戸!」

「大阪だけでなく、私たちの町も
祝福されたのです。
さらに言えば、私たちの家庭も祝福されました。
神様の宿る祝福家庭になりましょう」と。

真のお母様と一つになって、
「神〇〇」と誇れる祝福家庭になっていきたいですね。。。





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posted by ten1ko2 at 09:29 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月30日

(証し)み言の人、小山田先生!! 「私の生涯はこのためにあった!」 《小山田先生》4



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小山田先生の証し、続編です。


私は母から聖書をもらって、
中学2年生の時から読んでいました。
その時から、毎年1回は通読していました。

朝起きて、枕元に置いてある新約聖書を読み、
印象に残っているところは、赤線を引いておきます。
それで昼ご飯の時に、「何だったかな」

そして、寝る前になると、少し時間がありますから、
旧約聖書を読むわけです。
それで印象に残ったところに赤線引いて、祈ってみると、
次の朝に何かが引っかかってくるんです。

そのような生活を中学・高校・大学、
そして、統一教会に入っても、そういう生活をしていました。

だから、「み言」というものは、
私の人生において、とても重要だったんです。

ですから、先ほどもお話ししたように、
祝福、そして、原理、これは、絶対でした。


それで、お父様に関してですが、
お父様はどういう方でしょうか。

私が考えたこと、全部見抜かれるんです。
それ以上に考えそうなことまで見抜かれるですね。

お父様はこう言われました。
「親というのはだな、子供の事情を聴かずして、
わからなければ、親とは言えないんだ」

そう考えると、私たちは子供が何を考えているか、
わからないから親とは言えないですね。

お父様もそうですし、お母様もそうなんです。
ですから、人であって人でない。
姿形は人だけれど、目に見えて現れている神様だなぁ。
そういう実感がしますね。

わが生涯は、お父様と出会うためにあった、
それ以外の何物でもありません。



実は、今日の記事に貼り付けた写真に
くぎ付けになってしまいました。

(小山田先生には、失礼ですが)
顔はあんまり似ていませんが、
二人の雰囲気が、本当の親子みたいで、
この気持ちが心に飛び込んできてしまったのです。

お父様が慕わしくて仕方がない。。。
そして、お父様も小山田先生が可愛くて仕方がない。。。
そんな雰囲気を感じます。

そして私たちも真の親を目指して、
子供たちを見つめていかないといけないと思います。








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posted by ten1ko2 at 09:26 | Comment(0) | 私と御父母様 ・信仰の証し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月29日

真のお父様が、私たちの教会に訪ねて来てくださった!? ≪夢の証し≫



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今朝がた、久しぶりに
真のお父様の夢を見ました。


お父様は、私たちの松戸家庭教会に訪ねて来てくださいました。

松戸家庭教会の礼拝堂はさほど大きくはないのですが、
夢の中では、実際よりも少し大きい感じでした。
そこに立錐(りっすい)の余地もないほどに、
松戸の食口たちで埋まっていました。

お父様は、50代の若き、堂々とした印象でした。

霊界では、90代のお父様ではなく、
40代か50代くらいの血気盛んな、お父様である。。。
そんなことを聞いたことがありますが、
まさにそのような姿なのだと感じました。

そして、お父様は、礼拝堂に入ってこられ、
中にある、展示物を丹念に見られ、
私たちに笑顔で挨拶してくださいました。

さぁ、これから、お父様のみ言。。。
という時に、目が覚めました(笑)



お父様が何を語ってくださるかな。。。
夢の中で楽しみに待っていたのですが、
夢というのは、自分の都合のいいようにはいかないものですね。

ただ、なんとなく、布石というか、
お父様が夢に現れてくださるかな。。。
そんな出来事がいくつかありました。


まずは、昨夜の夕食のときに娘が、「明晰夢」って知ってる?
と話してきたのです。

「明晰夢」とはこういうものです。

※睡眠中にみる夢のうち、
自分で夢であると自覚しながら見ている夢のことである。
明晰夢の経験者はしばしば、
夢の状況を自分の思い通りに変化させられると語っている。
(wikipediaより)


先日記事にあげた、大先輩のお父様の夢の証しを話すと、
「へぇ、お父様ってわかるの?!」と
娘は、感心はしたものの、深い話には発展しませんでした。

しかし、「空を飛ぶ夢もしばらく見ていないけど
気持ちいいんだよね」と
「夢」に関しての話で盛り上がってしまったのでした(笑)


そして、もう一つ。
先日の礼拝の時、教会長の説教の中で、
こんな話をしてくださいました。

「今年、お母様は四回日本を訪ねてくださいました。
その時、お父様もともにおられたでしょうか。
それともおられなかったでしょうか。
お父様は日本に来てくださいました。

そして、お父様は縦横無尽に飛び回られますから、
この松戸教会に来られたでしょうか。
そして、私たちの家に来られたでしょうか。
それとも来られなかったでしょうか。
そうです、訪ねてきてくださったのです」

お父様をあんまり意識しなくて、
申し訳なかったな。。。
そんな心を持って休んだら、
何と、お父様が教会に来られたのでした。


今朝の夢は、お父様のみ言を聞けなかったことが、
とても残念ではあったのですが、
嬉しいことがひとつありました。

その場に長男が参加していたことです。

長男は日頃アルバイトで忙しく、
青年部の礼拝にも来ていないような状況であり、
特別なイベントくらいにしか来ないので、
何とかしてあげないとな、そう思っていたのです。

お父様が来られた時に、共に参加していたので、
夢の中で、とても嬉しく思ったのでした。


お父様は、私の教会に、
そして、私の家庭に訪ねてくださいました。
それは、親の心から訪ねてくださるのです。

だからこそ、私たちも、真の親にお会いしたい。。。
そんな心情を持って、
日々の歩みをしていきたいと改めて思ったのでした。





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