2024年06月13日

再臨主(独り子)が、妻(独生女)を自慢 「私が死んでも、お母様が統一教会を導く」



240117.jpg


今日は、お父様のみ言を紹介します。
「真のお母様の美しさ」です。



お父様のみ言

お母様はとても知恵深い女性です。
お母様の自慢を一度しなければなりません。

まず何が素晴らしいでしょうか。
お母様の目が素晴らしいのです。

怒ったのちにさーっと笑うときには、
私は、そのほほえむ魅力的な目に
すっかりほれ込んでしまいます。(笑い。拍手)

自分の妻にすっかりほれ込んだからといって、
誰が罰を与え、悪口を言うでしょうか。

私が、すっかりほれ込むだけでなく、
すっかり引き込まれてしまったとしても、
どうすることもできないでしょう。
そのような魅惑的な目をもっています。

そうだからといって、
いつもそのようにしているのではありません。
何かが起こる兆しがあれば、さっと曇ります。
そのような目をもっています。


私にどれほど教育を受けたでしょうか。
「私に似なさい、私に似なさい」
と言ってきたのです。

私の死ぬ日が近いのに、解放してあげなければ
母の役割を果たせないでしょう。
それでは、恨が残るのです。

また、私が死んでも
統一教会を導くことができる能力もあるので、
お母様が説教する時が来るのです。

真の御父母様の生涯路程 10
第八節 真のお母様と真の家庭
一 真のお母様の美しさ


再編集 文責:ten1ko2


お父様の予言めいたみ言ですね。。。
地上において、み旨に責任を持たれているお母様、
霊界でお父様がどれほど協助しておられるでしょうか。

地上の執務室と言われる天心苑祈禱室で、
食口たちが毎晩、精誠を込めて祈りを捧げています。

お母様が成されることが、
見事に導かれているのは、
お父様の絶大なる協助があってのことです。

私達、地上の歩みにおいて、
導かれていない内容があるとするなら、
精誠が足りないからである、と言われます。

もっともっと精誠を尽くしていきたい。。。
そのように思うのです。


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2024年06月11日

「何でもないことを天地と思え」 一言が、一生を左右することも 《李ヨハネ先生の信仰サプリ》



210213-Gustave Dore - The trial of Abrahams faith  -.jpg


李耀翰(リ ヨハネ/イ ヨハン)先生の信仰生活講座。
今回は、「何でもないことを天地と思え」です。


アブラハムが献祭において、はとを分別しなかったので、
400年の苦役という問題が起こり、
イサクをささげなくてはならない
大きな問題になってしまったように、
何でもないことでブツブツ言ったその条件が、
私たちの一生涯の問題になって、方向が違っていくのです。

そういう不快だとかいう問題で、
教会に行きたくなくなるのです。

だから、教会へ来ない人で、
この「原理」は駄目だからやめたという人は少なく、
だれそれが嫌だからという、
人との関係においてそうなる人が多いのです。

「原理」と、その一生涯の問題と比べてみれば、
何万分の一にもならないのだけれど、
そんなことで全生涯を捨ててしまう
という例がたくさん見られるのです。


大切なことは、何でもないことを重要に思うことです。

先生は学生時代に、風に吹かれて舞う一枚の木の葉を、
天地の動きと思って見たそうです。

先生は、枯葉一枚にも、
そこに重要な問題があるのではないかと考えて、
そういうところでこの「原理」を発見したそうです。

私たちは、重要だと思うものには真剣になるけれども、
そういうところには絶対重要なものはないというのです。

一生涯や永遠の問題に対して、何でもない、
人間が笑って見過ごしてしまうような所、
価値がありそうでない所に、
神は重要な秘密を隠しておられるそうです。

ですから、きょう一日の不快な問題を解決しないで、
あすに持ち越すというのは、重要な問題です。
時間が過ぎてやり直そうと思っても、
大きな問題になっていてけんかになってしまうのです。


教会を離れてしまった兄弟が戻ってくるには、
時期があるのです。
離れてから七カ月目とか、七年目か、
七数で戻ってくる人が多いのです。

そういう人は、七年前、自分と親しかった人を訪ねてくるのです。
だから教会長は、その人を親しかった人に任せて、
どういうふうに歓迎するかというと、
親しかった時の基準を認めてあげるのです。

やめてしまった七年前を思うと、恥ずかしくてたまらない。
だから、その時喜んだ基準を復活させてあげたなら、
恥ずかしさがなくなっていくのです。


こういう人たちは、喜んでいるその基準でもって、
失った三倍以上真を注がなくてはならないし、
三倍以上苦労するのです。

蕩減というものは、三倍、
歴史的、縦的なものはごく小さな条件で蕩減できますが、
自分自身が犯したものは、増えて、
三倍以上の条件を立てなくてはならないのです。

何でもないことを天地と思え

信仰生活シリーズ 5
心霊を育てる生活原則
「心情開拓」
(「信仰と生活 第一集 原理の生活化」増補、改編)


アブラハムの象徴献祭の失敗。
三種の供え物は、牛と山羊・羊そして、鳩でした。
大きな牛、山羊と羊は裂いたというのに、
ほんの小さな鳩を、裂きませんでした。

供え物の準備は、僕(しもべ)に任せたと、
お父様が話されたことがあったと聞いています。
その僕が鳩を裂かなかったのですが、
僕に責任があったのではなく、
命令をしたアブラハムに責任があったわけです。

大きな岩は避けられますが
見落としてしまう小さな石には、躓(つまづ)きやすい。

また、天に大きな貢献をする、
大きな実績をあげる。。。
もちろんそのことは貴いことですが、
だからこそ、そのあとの信仰生活は適当にはできません。
今まで以上に大切に貴重に歩まなければならないですね。

大きな功労も大切ですが、
日々の小さな精誠も宝です。

「何でもないことを重要に思う」
真の父母が体得されたみ言
そして立てられた犠牲の上に
私たちがあることを肝に銘じていきたいです。


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2024年06月09日

統一教会が、創立70周年を迎えられた理由 神の御意(みこころ)を成す 《独生女のみ言6.6》



240609-2024.0606.jpg


先日、6月6日は第62回真の万物の日、
ならびに家庭連合創立70周年の記念式典がありました。
その時のお母様のみ言から、一部紹介します。


真のお母様のみ言

全世界で起きている状況から見て、また天災地変から見て、
今日を生きている世界の民は悟らなければなりません。

人間中心の考えや思想や制度では一つになれません。
宇宙の中心、この地球上の主は
創造主天の父母(神)様です。

すべての問題があれば、天の父母様に従って
解決する方向で努力をしなければならないでしょう。

この民族も同じです。
今日、北東アジア問題もそうですし、
いまだに天の摂理を知らず、民族主義、
個人主義で人間中心に考えて判断すると、
一つになれません。

摂理の完成を目にするこの時は、
さらに国の指導者や民は
天の声を聞くことができなければなりません。

天のすべての問題を解決できる方法を
教えていただくために、
祈りと精誠を捧げなければなりません。

隣国の日本も同じです。
宇宙の主、天の父母を知らない民になってはいけません。

アメリカも同じです。
天を優先に迎え、天の声を聞いて
行動しなければならないことが、
今この時代の未来に向かって進むことができる
勝利的な道になるのです。


協会創立70周年記念行事
2024.6.6 木曜 午後 12:17
HJ天宙天寶修錬苑
再編集 文責:ten1ko2
下に全文(非公式訳)掲載


み言は非公式のものですので、ご了承ください。

さて、日本の牧会者が清平で修練会を受けておられ、
皆さん、天正宮に上り参加されたということです。

そして、お母様は日本の牧会者のために
特別集会をしてくださいました。

集会が終わった後で、お母様は、
「みんなの顔を見ないといけないね」
と語られながら、舞台から降りて、
参加した一人ひとりに挨拶をされたそうです。

ワンオンマ、母の心情が伝わってきますね。。。

70年を越えて、お母様はみ言にあるように、
さらなる高みをめざして、改革をしていかれました。
まさに前身あるのみですね。


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真のお母様のみ言

協会創立70周年を迎えるこの日をご一緒できてありがとうございます。創造主天の父母様の本質とイエス様の本質を知らなかった2千年前、イエス様が十字架に亡くなるしかなかった環境。イエス様の十字架上にはマリアも弟子たちもいませんでした。ただ、右側の強盗と左側の強盗がいる所で、イエス様は左側の強盗はイエス様を嘲弄し、右側の強盗は左側の強盗に私たちは罪があって十字架に掛かりますが、この方は罪がないと言いました。そんな時にイエス様は右側の強盗にあなたは私と楽園に行けと言われました。楽園です。天国ではなく、楽園です。それでイエス様が再び来ると言われました。再び来て子羊の婚宴をすると言われましたが、キリスト教の出発はイエス様の本質を知らない状態で再び来ると言う言葉を置いたまま、待ちながら、聖霊の復活によって出発したのです。今日のキリスト教も同じです。しかし、創造主は始まりと終わりが同じです。完成を見なければならないため、創造主は堕落した人類を救うしかない状態から、イスラエルという選民を選んで救援摂理の歴史をされます。個人から家庭、氏族、民族、国家の形ができる段階まで、どれだけ大変だったら4千年もかかったでしょうか。一つの時代の中心人物を立てて出発する過程において、民と中心人物が一つにならず、天の摂理を延長させることになった時、天は蕩減せずにはこれから発展していくことができないように役事されました。

4千年の歴史。天は本来の創造以上を実現するために限りなく努力されましたが、創造原則においては人間にだけは自ら完成の位置まで上がってくるようにしたので、堕落した人類の中で勝利したという一人の男と女が出るまで6千年という時間がかかりました。4千年ぶりにイスラエル民族を通じて私の息子といえる独り子イエス・キリストを送ってくださいましたが、彼を誕生させたマリアも、サガリヤ家庭、ユダヤ教、イスラエル民族はイエス様を知りませんでした。むしろイエス様を十字架にかけたイスラエル民族はどのような蕩減を受けることになったのか私たちは知っています。イスラエル民族を通じては独り娘が出ることはできません。そのため、天は新しい選民を選んで摂理に出発されました。それが韓民族です。

1943年にある民族を通じて独り娘が誕生しました。それならば、この民族は必ず天の摂理の完成を成し遂げることができる責任を負わなければなりません。独り娘が生まれた当時の環境は第二次大戦中でした。1945年の第2次世界大戦が終了し、韓国は国連軍によって南と北に分かれました。ソ連が介入したからです。北韓はソ連を中心に南侵の準備を整えていた時、韓国はまだ準備が整っていない状態で韓国戦争の動乱が起きました。どうして知られざる小国の動乱に国連の16か国が加わることができたのでしょうか? 天が役事されたと言うことです。なぜならば、ご自身の創造原則によって独り娘が成長できる時間を与えられ、み旨を成すことができなければならなかったからです。その当時、参加した16カ国の傭兵はすべて20代後半でした。この世的にも善良な血統です。彼らがこの国のために流したその苦労が、この民族は責任を負わなければならない立場で、まだ天の摂理を知らない現実もまた…・・・ 今日の南北関係は、より一つになれない方向に向かっていますので、摂理を知り、み旨を知る統一教会、家庭連合の皆さんの役割が重要です。

それで私は摂理の完成のために駆け出しました。基元節を宣布し、天一国を宣布した天一国12年、私は天の父母に侍ることができる環境を、聖殿を完成させました。実体として天の父母に侍ることができる天苑宮の入宮式を10ヵ月後に控えたこの日。堕落した人類を抱くために6千年という長い歳月を待ち、苦労で悲しみに暮れた私たちの天の父母様。キリスト教2千年の歴史は、創造主神様を天の父母様として侍ることができずにいます。すべての宗教も同じです。男性中心に現れました。創造の原則、男と女です。完成した男女が真の家庭を成して、天の父母様に侍り、地上で一緒に生活しようとされた天の父母様の夢、その夢を叶えて差しあげるための真の父母の精誠でした。もし統一教会の出発がメシアを前面に出さずにイエス様の本質イエス様がなぜ再び来ると言われたのか、イエス様に対してもう少し幅広く教育をしたならば、なぜ私たちがキリスト教から異端だという言葉を聞きますか? 彼らが知らないことを教えてあげて一緒に解決しようと言いますが、どこに異端三段がありますか? カトリックから出発したプロテスタントが出てくるまで、プロテスタントにはいろんな派があるじゃないですか。彼らが皆共存しているのに、なぜ統一教会が問題になるのですか? 彼らが知らないイエス様の本質を語るのに、教えてあげるのに…・・・ そういう残念な気持ちがあります。あまりにも厳しい荒野路程を歩まざるを得ない摂理の完成を見なければならない独り娘の真の母の立場では、限りなく天の父母様の前に申し訳ない気持ちです。一日も休むことができない私の体力の限界を越え、これ以上天の父母様を待たせできない、そんな切迫した気持ちで出発したため、天が共にいてくださり、天一国12年に天の父母様に侍ることができる聖殿を完工できるように役事してくださったことに深く感謝と栄光を捧げます。私は言いました。摂理の中心となるべきこの韓民族、責任を負わなければなりません。天に侍らなければなりません。天の父母を迎えるためには真の父母を知る必要があります。特に、実体聖霊である「独り娘」真の母を知る必要があります。

残りわずかの10ヶ月以内に、この民族が天の祝福を受けた選民であることを知り、選民の責任が何かを知り、すべての民と政治家が一つになって、独り娘である真の母を迎え、神統一韓国、神統一世界に進む上で、主役になれるその国の民にならなければなりません。

全世界で起きている状況から見て、また天災地変から見て、今日を生きている世界の民は悟らなければなりません。人間中心の考えや思想や制度では一つになれません。 宇宙の中心、この地球上の主は創造主天の父母様です。すべての問題があれば、天の父母様に従って解決する方向で努力をしなければならないでしょう。この民族も同じです。今日、北東アジア問題もそうですし、いまだに天の摂理を知らず、民族主義、個人主義で人間中心に考えて判断すると、一つになれません。摂理の完成を目にするこの時は、さらに国の指導者や民は天の声を聞くことができなければなりません。天のすべての問題を解決できる方法を教えていただくために、祈りと精誠を捧げなければなりません。隣国の日本も同じです。宇宙の主、天の父母を知らない民になってはいけません。アメリカも同じです。天を優先に迎え、天の声を聞いて行動しなければならないことが、今この時代の未来に向かって進むことができる勝利的な道になるのです。そうでなければ、私たちがイスラエルの歴史を見て分かるように、天の父母様が地上に役事されるこの時において、天の父母様に侍ることができなかった国や民は未来がありません。蕩減をしなければならない、そのような道を行き、行動をする民族になってはいけません。今日、皆さんは全世界の指導者たちが統一教会創立70周年に対して、多くの良い報道をしたことを聞いたと思います。この時代。摂理史にとって人類の歴史において、最初で最後の創造主である天の父母様に地上で侍る生活のできる環境圏にある今日を生きている人々が、天の摂理を知らないわけにはいきません。わかりましたか? 特に、統一教会、家庭連合の祝福家庭は、この真の父母と共にできるこの黄金期に最善を尽くし、落伍者のいない人類、国のために、最高の努力と方法を尽くしてくれることをお願いします。

それで来年、 天の父母様の入宮式をめぐって、これから天正宮を中心とした新しい組織体系を立てていこうと思います。それで、天務苑を置き、各所を置いて、私が昔言ったように家庭連合は神霊と真理、天心苑と宣教で出て行くと言いました。そのため、二つの軸を中心にすべての機関があります。特にもう一つ追加されるのは、世界摂理のために真の父母のみ言を通訳する特別な処が必要となります。そうして1秒圏時代に早く真の父母の摂理を全人類が共に共有し、天の父母様の夢、真の父母の願いを地上に成す天一国時代に、80億すべての人類が皆参加できる機会を与えるようにしようということです。それで私が6つの処を持つと言いました。天務院に対する簡単な組織構図を李所長が出てきて報告することになります。私はこれで話を終わらせようと思います。

協会創立70周年記念行事
2024.6.6 木曜 午後 12:17
HJ天宙天寶修錬苑


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