2021年05月05日

私はアフリカに義人たちが待っていることを知っていました! 《大役事のみ言》



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先日行われた天寳大役事、
ハデベ預言者が、平和の母を証した後の
真のお母様のみ言です。


今日、歴史を通じて天が喜び歓喜したこの日、
独り娘、真の母は、私が15歳の少女の頃に
夢見た話をしてみようと思います。

当時、韓国戦争後間もなく、世界もまた
第2次世界大戦が終わり、
民主と共産の2つの世界が対立する状態で、
特にアメリカで第2次世界大戦前後において
多くの美しい歌曲が誕生しました。

「私の故郷に私を送ってくれ、
五穀百花が満開に咲き、
ひばりが高く昇っていくところが、
この年老いた黒人の故郷である。
私の主人のために汗水たらして
穀物を収穫し、
私の幼い頃遊んだ故郷は、
世界のどこよりもいつくしい」
という歌詞の内容です。

このメロディーを聴きながらこの老いた黒人の故郷、
恐らくこの黒人は第二の故郷に
住んでいたことでしょう。

しかし、その時期には、アメリカでは南北戦争があり、
第2次世界大戦がありました。
ですので、おそらく故郷を離れざるを得ない
事情があったのでしょう。
だから、さらに老いる前に故郷に骨を埋めたい。
という内容の歌です。

どうして15歳にしかならない少女が、
この老いた黒人の事情に、
その歌に込められたメロディーを
好むようになったのでしょうか?
考えてみると、「天は愛だ」
ということを感じられるのです。

1960年、真の父母の位置へと進みましたが、
キリスト教が環境圏となってくれないという状態で、
真の父母様の60年は大変困難な
いばらの道のような荒野の路程でした。

2013年に、天一国を宣布しながら、
天の父母様に侍る天一国安着を宣布するまで、
皆様はすべての事情をよくご存知だと思います。

その時、私は世界巡回を定めるにおいて、
アフリカ大陸に行くと言いました。
その時、多くの指導者たちは
「もう少し私たちの基盤がある所へと
行かれてはいかがでしょうか」と話しました。

しかし、私はアフリカを選択しました。
アフリカ大陸は人類歴史史上、
最も困難を経てきた大陸です。

言葉では語りつくすことのできない、
人間以下の待遇を受けながら、しかし、
天をつかんで天の許しを願う義人たちと
預言者たちがいたことを私は知りました。

それで、アフリカに向かって行き、
そこで私は多くの義人に会いました。
そして天の摂理について語り、
私が独り娘だと明らかにしました。

彼らは私を歓迎してくれました。
特に、多くの宗教団体の指導者たちが
歓迎してくれました。

そのうちのハデベ預言者は、私が30分間、
天の摂理について教育しました。
彼は独り娘、真の母を受け入れ、
真の母の息子となりました。(拍手)

堕落した人類は天の父母様の前に皆進んで行き、
真の息子娘として愛されたいというのが願いです。

それで私はハデベに言いました。
「祝福はあなた一人で終わるのではなく、
あなたに従う全ての人々が一緒に天の祝福を
受けることができる立場、天の父母様の
誇らしい息子娘になることができるように
道を開いてあげることが先であり、
あなたの責任です」と言いました。

彼は責任を果たしました。(拍手)
私はハデベ家庭を誇りに思います。 (拍手)

今や宗教団体に留まらず、アフリカ全大陸を
天の父母様の子として導く上で、今日祝福される
20万の信徒たちがみな責任を果たし、氏族メシアと
なるなら、五大洋六大州に散らばっている
すべてのアフリカの血を受けた人々はもちろん、
先祖たちをも天の父母様の子として
入籍できるような道を開く、アフリカ大陸が
責任を果たすことのできる立場に立てるよう、
もっと努力してくださるとありがたいです。 (拍手)

私が冒頭で、アフリカの黒人の話をしました。
これが天の恵みと愛ではないと言えるでしょうか?
(拍手)
あの時は、アフリカについてあまり知らない時です。

ところが、天は私に未来の独り娘、真の母として、
最も人類の歴史の中で痛みを抱いて生きてきた
アフリカ大陸を、まず祝福の恩恵の場に
進むことができるよう道を開いてほしいという
天のみ旨を知っていました。 (拍手)

本日、天寶に入籍するすべての祝福家庭、
天寶家庭の皆さんを愛しています。
天の摂理はもちろんです。

人類の歴史で初めて天の夢が実現する
地上の真の父母が天の父母様に侍れる聖殿を
準備しています。

皆様の精誠と努力が、天一聖殿に
皆様の名前を書き留められるような実績を
持っている皆さん、皆様は皆様の生涯において
独り娘、真の母と共に生きる黄金期を
生きているということを忘れないでください。

皆さんの実践が永遠な世界と、
また未来の皆さんの子孫の前に、
どれほど栄光で誇らしい先祖の立場に、
名門家の立場に残ることができるかを考える時、
この天の大きな愛の前に、
感謝と頌栄を捧げる皆さんの一生となることを
願い、祝願いたします。


2021真の父母様天宙聖婚61周年記念孝情天寶特別大役事
天一国9年天暦3月20日(2021.5.1)
清心平和ワールドセンター
真のお母様のみ言
(翻訳は非公式なものを
さらに編集しました)


お母様は15歳のころからアフリカに対し、
特別な思いを持っておられたのですね。
その思いがハデベ預言者に結実したのだろうと思います。

洗礼ヨハネの立場を勝利したハデベ預言者。
このような義人が世界にも、日本にも
天は準備されていると思います。

そのためにも、私たちの責任分担を果たすことが
何よりも重要であることを自覚して、
与えられたみ旨を果たしていきたいと思います。






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2021年05月03日

史上初*3つの名節を一つにして祝賀した記念の一日 〈ご聖婚61周年エピソード〉



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天の父母様の日、真の父母の日
御聖婚記念日が一つとなり、
今年初めて開催されました。

先週行われた祝福式、また昨日、一昨日行われた
大役事と、記念行事が続きましたが、
今日は、敬礼記念式の当日の様子を
お伝えします。


第54回天の父母様の日および第62回真の父母の日 
天一国敬礼記念式

天一国9年天暦3月16日(陽4.27)
清心平和ワールドセンター、オンライン非対面

真の父母様の天宙聖婚61年を迎え、初めて迎える歴史的な年!

天の父母様聖会の名で開催される最初の「天の父母様の日
および天一国敬礼記念式」が天暦3月16日、
ピースリンクを通して、
194カ国の世界の人々が共にする中で挙行されました。

天一国安着のための、天宙的カナン7年路程を
大勝利された土台の上に、天一国安着の日を宣布された
真の父母様は、天の父母様聖会を宣布された、
天宙聖婚60周年記念特別集会で、
天の父母様の日と真の父母の日を、
聖婚記念日である、天暦3月16日にまとめてくださり、
天と人類の前に最高の日であるとし、
すべての万民が天の父母様と真の父母様に
敬礼を捧げる、孝情の根本礼式である、
「天一国敬礼記念式」を許諾し、祝福してくださいました。


  報告祈祷 文孝進・ 文姸娥家庭

私たちは、地上にいらっしゃる真のお母様をお迎えし、
勝利の報告を天の前に捧げることのできる姿となりますので、
天よ!この時間、三位一体となられ、
共にあられる、主管してくださるこの時間、
どうか喜びで出発され、栄光でお受けくださるよう
懇切に、懇切にお願い申し上げます。


天一国真聖徳皇帝であられる、天地人真の父母様が登壇され、
霊肉界の真のご家庭と、全世界の天一国指導者と祝福家庭、
そして五色人種、世界の万民の精誠と愛が届けられた会場!

人類を抱くために、真の愛の献身的人生を歩まれた
天地人真の父母様に、至極の精誠をこめた、
孝情の敬礼が捧げられました。

聖餐と恩恵ある訓読、感動の祝辞が続き、
天の父母様の日、真の父母の日、聖婚記念日の三位を
一つにしてくださった、歴史的な
天一国敬礼記念式が聖なる雰囲気の中で奉献されました。

続く孝情文化公演では、真の父母様の舞台をはじめ、
真の父母様の聖婚と生涯路程を、
私たちの心情文化芸術として出会う、
特別な時間が繰り広げられ、
天に対する孝情と人類のための心情を相続する、
恩恵ある場となりました。


天一国上梁式
天一国9年天暦3月16日(陽4.27)


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天一国敬礼記念式に続き、
天地人真の父母様天宙聖婚61周年記念
天一国上梁式が行われました。

真の父母様は、2023年まで天一国の首都である、
孝情天苑を中心に、天の父母様が安着されることのできる、
地上天国のモデルを完成しようという
遠大な構想を繰り広げられる中、
孝情天苑の中心となる天の父母様の聖所であり、
天一国の中央庁となる、天苑宮の上梁式を主管してくださいました。

1万5千坪の敷地の上に、延べ面積2万4千7百坪の規模で
建設される天苑宮が、その姿を現わし、
世界の7つの大陸と教団を代表する
神韓国の宗教指導者たちの平和祝願式に続き、
海外の著名な貴賓たちは、この日を喜びで祝いました。

創立後、60ヶ国を歴訪し、7,000回以上の国内外の公演を行い、
40ヶ国の首脳と出会ってきた文化外交使節団
リトルエンジェルスの舞台に続き、
真の父母様は
「天の摂理の完成であり、人類歴史の完成」だと語られた、
天苑宮の上梁式の場で、喜びと感謝の祝祷を捧げられました。


  真の父母様の祝祷

感謝申し上げます天の父母様、
ありがたき天の父母様!
あまりにも長くお待たせしました。

聖婚61周年を迎える本日、はじめて
天の父母様に侍り得る聖殿を
地上に奉献できる「上樑式(サンニャンシッ)
(注、日本の上棟式)を挙行することになりました。

この民族が願う統一韓国は、
天の父母様に侍る位置でのみ可能なのです。

この聖殿が完工する時が、天の父母様が夢見られた、
地上に真の父母とともに安着される
時であることを知らなければなりません。

2023年に奉献する時まで、天の父母様が
すべてのことを主宰される中で、
役事されながら保護してくださることを
懇切に願いながら、
真の父母の名でお捧げ申し上げます。
アヂュ!



恩恵ある祝祷に続き、
上樑および上樑文奉安式が行われました。

千年万年、天苑宮の一番高い場所で、天苑宮を守り、
保護することになる「天苑宮天一聖殿」の上樑に、
「天一国9年天暦3月16日、天一国真聖徳皇帝韓鶴子」
という尊名が刻まれた、上樑文と、梁(はり)
棟木(むなぎ)が奉献されました。

天苑宮上樑式に臨んだ、天一国指導者たちは、
天の父母様に侍る新たな歴史が
子孫万代に伝承される場所で、勝利の億万歳を叫びました。

HJグローバルニュースより


今回、真のお母様は、「天一国敬礼記念式」
という名称を立てられて、
天の父母様の日と真の父母の日を結び合わせる
特別な行事を開催してくださいました。

司会のユンヨンホ世界本部長も
とても緊張されているようでした。

また、今回は、日本、アメリカをはじめ、
世界のリーダーたちが、
コロナ禍でありながらも、2週間の隔離期間を守って、
一連の式典行事に参加されました。

ホテルに隔離され、部屋からも一歩も出れず、
食事は、ドアの前に置かれる状態だったそうで、
まさに「監獄のようだった」とのこと。
そして、お母様と久しぶりに対面した時、
その感動で大泣きされた方もおられたそうです。

今回、ご聖婚61周年の記念日に
信出様がUPAの学生たちと
ダイヤの贈り物をプレゼントされたそうです。

また信興様は、文化公演で、
孝進様の「トルアイ」という歌を
涙ながらに熱唱されました。

贈り物をもらって涙されたお母様。
信興様の歌を聴かれているときも、
顔が歪んでおられたので、
涙を流しておられたのではないでしょうか。。。

お孫様が孝情をもって、
真の父母様に侍られるお姿に、
私たちの目指すべき姿勢を感じ、
天苑宮の上梁式ととともに、
神統一世界時代の到来を感じるのです。










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2021年05月02日

アフリカ最大の預言者が、信徒数百万人と共に、大役事に参加! 〈ハデベ預言者メッセージ〉 



210502-2021.0501 (2).png


   アフリカ大陸は人類歴史史上、
  最も困難を経てきた大陸です。

  言葉では語りつくすことのできない、
  人間以下の待遇を受けながら、しかし、
  天をつかんで天の許しを願う義人たちと
  預言者たちがいたことを
  私は知っていました。


韓鶴子(ハン ハクジャ)総裁
2021.5.1


昨日、今日と行われる、孝情 天寳特別大役事。
昨日の速報です。

役事(解怨式)の後は、
アフリカにフォーカスしたような
内容でしたが、それもそのはず、
ハデべ預言者の下の信徒、
数百万人が参加したというのです。

真のお母様は、15歳の少女の頃、
黒人男性の歌に感動した話をされながら、
アフリカについてのみ言を語られました。(↑上に一部を掲載)

では、昨日ハデべ預言者が
語られたメッセージを紹介します。


私は、アフリカの預言者の家門の子孫として、
最近アマフルビ王国の霊的な顧問として任命されました。

真のお母様は私を神アフリカの
世界平和宗教人連合 議長として任命してくださいました。

アフリカの霊的伝統では、先祖を敬うことを
とても重要視します。
私たちは先祖が霊として存在しており、
子孫たちを祝福してくれると信じています。

このような信仰に基づいて、過去に
屈辱を受けた先祖がいるならば、
その苦痛から解放され、
聖別されるべきであると信じています。


2018年1月19日、真のお母様は
アフリカ(セネガル)のゴレ島を訪問されました。
ゴレ島は15世紀から19世紀にかけて
奴隷貿易が最も盛んに行われていた地域にあります。

真のお母様は、残酷な奴隷制度において苦痛を受けた
数百万のアフリカの先祖たちのために
解怨の祈祷をしてくださいました。

そののち、2018年11月23日、(南アフリカ)ケープタウンの
特別祝福式を皮切りとしてアフリカの子孫、
真のお母様の息子・娘たちを祝福するための役事を始められました。

加えて2019年6月7日、お母様は、
ヘクター・ピーターソン記念館を訪問し
アパルトヘイト、人種差別、人種の抑圧によって苦痛を受けた
数百万のアフリカ人のために解怨の祈祷を捧げてくださいました。

その翌日、お母様はオーランドスタジアムにおいて
10万人を超えるアフリカ人が参加する中、
祝福祝祭を主管され、南アフリカ共和国と
アフリカ大陸全体を祝福してくださいました。

真のお母様の祝福は、20万人が参加した
FNBスタジアムでも継続して拡散されました(2019年12月7日)。
その日降り注いだ豪雨は、
「天の喜びの涙でした」と語ってくださいました。

その大会で私も共に預言者として祝福祝祭を
共催することができたのは、大変な光栄でありました。


みなさん、真のお母様の祝福運動は、
それでは止まりませんでした。

祝福家庭は430代の先祖と、430家庭に
祝福を拡散する責任があります。
真のお母様は私たちに、天寳家庭、
天の宝となることのできる大変特別な恩恵をくださいました。

天寳家庭は、使命完遂したと天が認める天一国の民です。
したがって私たちの先祖を解怨祝福することのできる
今日の天寳大役事に参加している私たちは、
本当に大きな祝福を受けているのです。

2020年10月10日、真のお母様は
最初の天寳入籍式を主管されました。
次回の入籍式では、私たちの教会(黙示録教会)の信徒が
参加することを皆様にお約束いたします。


愛する真のお母様、お母様の驚くべき恩恵と
役事に感謝いたします。

今日、黙示録教会の信徒20万人が直接参加しております。
また数百万人が視聴しております。

愛してやまない真のお母様、創造主、天の父母様
(ウンパルカルロ)が真のお母様をお守りくださり、
真のお母様のご長寿、ご健康を
お守りくださることをお祈りいたします。

ありがとうございました。

(最初の部分は割愛し、
通訳をもとに編集しました
文責:ten1ko2)


実は、今回の大役事、もともとは、
4/30と5/1に予定されていました。

ところが、2日前(公文では前日)になって、
急遽、一日ずれて(開始時間も少し遅れて)
開催することになったのです。

しかも、「全食口参加、自宅でも可」という、
歴史上初めてのオンライン大役事であり、
過去最多の参加人数でしたので、
各教会も対応が大変だったと思います。

このような動きの背後には、
ハデベ預言者をはじめ、信徒たちの
天寶勝利に向けて、430代解怨の驚くべき
おおきなうねりがあったということでした。

ハデベ預言者は、昨年の天寶式典に
参加することができませんでした。
多くの信徒を伝道、祝福しましたが、
先祖の伝道、すなわち解怨、祝福をしていなかったからです。

とても寂しい思いをされた、ということでしたが、
ユン・ヨンホ世界本部長が慰労され、
さまざまな経緯をへて、昨日に至ったといいます。

お母様は、
「彼(ハデベ預言者)は、責任を果たしました!」
大きな声で宣布されました。

ハデベ預言者のメッセージは、まさにみ言ですね。
私たちの食口、家族となったのだと感じます。
さらに、世界的な義人として、洗礼ヨハネとしての
立場で勝利されたのですから、
私たちが見習い、仰ぐ立場になったわけです。

本当に、天の父母様、また真の父母様が
どれだけ喜んでおられることでしょうか。

これから、本格的にアフリカは動くことでしょう。
内外ともに発展することは間違いないと思います。

コロナ禍でも希望をもって前進してこられた
真のお母様に心から感謝いたします。


また、今回、妻は自宅参加でしたが、
み言を録音して、夜中まで書き起こし等してくれました。
妻にも「ありがとうございます」。

余談ですが、帯広の聖火式も
昨夜同時に行われましたが、システムの不具合で、
映像が流れなかったということで、
今日、録画映像が流されるそうです。

清平を真のお父様が探し出されて始まった、
天寳修練苑の50周年ということもあり、
盛りだくさんの恩恵深いプログラムでした。

おおまかな内容は以下になります。
今日もさらに素晴らしい時間となることを
お祈りいたします。

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