2025年04月15日

もしかして、世界が変わったと感じませんか 入宮式の余韻 *HMHが手を振ってくれた! 《入宮式ツアー・よもやま話》



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未だに入宮式行事の余韻が残っています。
現場で参加した方はもちろん、
ネットで見られた方も、うまく表現できませんが、
何か違う感覚を持たれているかと思います。

きっと、入宮式を起点にして、大きく歴史が変わり、
だから私たちが肌で感じる雰囲気も
前と違っているのに違いありません。

今日は、私が現地で参加した、よもやま話をお伝えします。


この式典に向けて、現地のスタッフまた、日本本部を中心に
多くの方々がどれほど精誠を尽くし、
準備していったことでしょうか。

上に掲載した写真ですが、外会場のスタッフが
式典中に撮影したものだそうです。

これを見るだけでも、「芸術家」神様の
傑作品を紹介しているような気分になります。

右の写真は、見事な「天使のはしご」
左の写真は、お母様が子女を抱いているような、
それとも祈っているお父様のような。。。
(こんな雲本当に出来るのかな、と思ってしまうのですが・・・)


スタッフも大変だったことと思いますが、
もちろん、内外の準備を一番尽くされたのが、
お母様であるに違いないでしょう。。。

今回の訪韓では、私は現地に参加して、
モニター越しや、遠くの席からではありましたが、
ホーリーマザー・ハン(HMH)お母様を
何度も拝見させていただきました。

最後のプレゼントのような
お母様との出会いをシェアさせて頂きます。

13日の式典が終わり、天苑宮から、
ワールドセンターまで行く、シャトルバスを待っている時のこと。
なんとお母様の車が突如現れました。

お母様はわざわざ、私たちのために、
助手席の窓を開け、手を振ってくださったのでした。

私がいまだ余韻に浸っているのは、
この出会いのせいもあるかもしれません、
これで10年は生きていけます(笑)。


私がたまたまその場に遭遇できたわけですが、
誰に対しても、いつでもこのように
対されるお母様であられるでしょう。

お母様は、入宮を宣布されるとき、
ゆっくりと長い距離を歩いていかれました。
前日の祝福式行事も含めて、
本当にお疲れだったことと思います。

それでも、ホーリーマザー・ハンお母様は、
休む間もなく、新しい摂理に向け、
さらなる取り組みをしておられるに違いありません。

常に前進をしておられるお母様を意識して、
今の状況に留まることなく、
さらなる展開をしていきたいと思うのです。


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posted by ten1ko2 at 11:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年04月14日

天よ、これから人類を心のままに愛してください! 《天苑宮入宮式勝利*宣布》



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昨日、天苑宮天一聖殿入宮式が
成功裏に、かくも美しく、壮大に
執り行われました。

日本のマスコミでも報道されているように、
今回は日本から8000人が参加した
大掛かりな式典となりました。

その時の、ホーリーマザー・ハン
真のお母様(韓鶴子総裁)の祝祷です。


宇宙の主人となる創造主天の父母様、
今日この一日を迎えるまで、
人類堕落によって6000.年間待って、
この日を迎えることになりました。

天の父母様有難うございます。
感謝しております。
申し訳ございません。

しかし、これからあなたが
神聖なるこの地の主人であります。

真の父母によって多くの祝福家庭を通して、
二世三世四代圏ピュアウォーターたちが、
あなたの地上天国の姿を満天下に
伝えるために世界に出ております。

天の父母様、今日から心のままに
子女たちを抱いて下さり、愛して下さい。

これからこの世界はあなたの主管下に
一つ一つ整理され、真の愛で天の父母様に侍る
人類一家族の世界と必ず広がることでしょう。

ホーリーマザー・ハンの名によって
天一国の門が大きく開いたことを
満天下に宣布致します。


天苑宮天一聖殿入宮式
勝利「み言宣布」
2025年4月13日(天暦3月16日)
再編集 文責:ten1ko2

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今回は本当に不思議な天候でした
4月半ばというのに、最高気温が一桁、
しかも雨模様との予報でありました。

通常、教会行事は天候に守られると
誰もが信じていたのに、いよいよ
渡韓間近になっても予報が変わりませんでした。

韓国本部では、急な対応を迫られ、
天苑宮庭園に参加する予定の人たちは急遽、
地下2階に移動、となりました。
防寒もしっかり準備するようにと。

土曜日の祝福式も寒かったのですが、
会場がワールドセンターだったので、
それほど問題はありませんでした。

ところが入宮式当日、朝、外を見たら、
雪が残っておりました。

神様も粋な計らいをするなー
と思いつつ、入宮式に臨みました。

クライマックス、お母様が入宮の宣布をされた瞬間、
外は吹雪だったそうです。

外会場で、寒い中、参加していた食口たちは
『神様が嗚咽している。。。』
みんながそう思った、といいます。

この日の天候は予測不可能でした。

突然晴れたり、雹が降ったり、
神様ご自身も感動のあまり、
天候が二転三転したのだと思います。

まさに神様もその時間、ともに
自然を通して、芸術を演じておられたのです。

神様は偉大な芸術家だな。。。。
改めて思わされました。

神様を地上にお迎えすることになったこの時、
より神様がさまざまな形で顕現するようになりました。

あとは、私自身も神様が働く基台になることを
意識しながら歩んでいく所存です。


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2025年04月13日

Holy Mother Hanの心はいつも私たちと共に 今から、入宮式! 《日本の食口たちへ》



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先日、特別礼拝で紹介された
日本食口用のメッセージです。
(天務院より)


食口の皆様、真のお母様は、ほぼ毎日、
早朝に世界中の宣教の現場から上がってくる
活動報告書を受け取って居られます。

報告を受ける時は、目をじっと閉じて、
耳を傾けて居られます。

その姿を見ると、お母様の心はすでに
天正宮におられるわけでなく、
手紙が届いたその現場に居られ、
その手紙が語る、その時点、その場所、
その行事や集会に居られることが分かります。

アフリカのウガンダにおいて、
UPAの神トップガンの女性の宣教師が
水道施設がなくて井戸を掘って使っている
という知らせを聞かれる時は、
哀れな表情で眉をひそめながら聞いておられます。

イスラエルとパレスティナにおける紛争で、
一歩先の見通しもつかない状況で、
絶望的な思いの中においても真のお母様と一つになり、
如何にしても、この危機を乗り越えようとしている
中東、ガザ地区からの手紙には目を開けることなく、
しばらくの間、目を閉じてその悲しみを封印しておられます。

・・・

このようなお母様の姿をまじかで拝見して、
一つ気づいたことがあります。

この堕落した世のなかを救うため、
天の父母様は真のお母様に世の誰よりも深い切実さ、
より深い純粋さと忍耐する心、そして
より多くの涙と慕わしさを与えてくださったことを知りました。

・・・・

去る3月25日、日本での一審判決の知らせを聞かれた時、
お母様は、苦労して精誠を尽くし、また
努力を重ねて来た食口たちがどれほど
心を痛め、悲しむかを心配なされました。

不当な判決に動揺されたご自身の心よりも、
まず、最初に食口の心を心配されました。

また、若い2世、3世の中高生、
そして青年大学生を心配されました。

お母様の心はその瞬間、日本に居られました。

先週の田中会長の説教を、
天務院のスタッフも皆、視聴しました。

本当に多くのスタッフが涙を流しながら視聴しました。

3年近くにわたり、国や社会、政府、
マスコミが行った過酷で残酷な迫害・・・

巨悪が真実を蹂躙し、それを捻じ曲げ、
私たちを魔女狩りのように世論を煽るその行為が、
2000年前にイエス様が受けた十字架の事件と
異なることがないという事を改めて実感いたしました。

そして、食口の皆様と未来世代を救う道、
神日本の教会を救う道は、
必ず勝つ道しかないことを痛感いたしました。

再編集 文責:ten1ko2


とても胸に迫るメッセージだと思います。
お母様の世界への想い、そして
今の日本に対する想いは、いかばかりでしょうか。。。

今日はいよいよ入宮式
『お母様、大丈夫です
ご心配なさらないでください!』
という心情で臨んでいきます。

私は現地にいますが、
日本にいる家族も共にいるという思いで、
ホーリーマザー・ハンと一つとなって
式典に臨んでいきたいと思うのです。


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